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アイキューブドシステムズ(4495)・事実前進

CLOMOを中核とする法人向けEMM・MDM SaaS事業

FY2020に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

17記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2025-H12020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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CLOMOを中核とする法人向けEMM・MDM SaaS事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、CLOMOサービスを支える技術基盤やサポート体制、運用ノウハウなどのプラットフォームを活用し、同社製品を提供するための基盤構築が完了したことで、2025年12月より「CLOMO アドバンスドワイプ secured by TRUST DELETE」の提供を開始しております。」

    ワンビ株式会社の製品を提供する基盤構築が完了し、Windows PC向け情報セキュリティサービスの提供開始により、CLOMO事業のサービス範囲が具体的に拡大した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「CLOMO事業は、法人向けモバイル端末(iPhoneやAndroid等のスマートフォン、タブレット、モバイルPC)を、一元的に管理・運用するサービス「CLOMO MDM」を中心に、モバイル端末向けアプリケーション「CLOMO SECURED APPs」、Windows PC向けの情報漏洩対策サービス「TRUST DELETE」を開発・提供しております。」

    CLOMO MDMを中心とする事業構成に、ワンビ株式会社のWindows PC向け情報漏洩対策サービス「TRUST DELETE」が加わり、サービス範囲がモバイル端末管理からWindows PCの情報漏洩対策まで広がった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「CLOMO事業においては、2010年から提供を開始したモバイル端末管理ソフトウェアサービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「CLOMO事業においては、2010年から提供を開始したモバイル端末管理ソフトウェアサービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」(以下、CLOMOサービスとする。)を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「CLOMO事業においては、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」(以下、CLOMOサービスとする)を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」(以下、CLOMOサービスとする)を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」(以下、CLOMOサービスとする)を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「CLOMO事業においては、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中核とする法人向けクラウドSaaS事業に重要な変更はない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、モバイル端末(iPad等のタブレットや、iPhone、Android等のスマートフォン)、パソコンなどを導入している法人向けに、これらモバイル端末等を管理するマネジメントサービス(管理、運用サービス)を、クラウドを介し、SaaSとして提供しております。」

    CLOMO MDM及びCLOMO SECURED APPsを中心とする法人向けクラウドSaaS事業を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「ITをもっと身近に」というミッションのもと、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM・CLOMO SECURED APPsを中核とするクラウド型B to B SaaS事業に重要な変更はない。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「ITをもっと身近に」というミッションのもと、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    CLOMO MDM・CLOMO SECURED APPsを中核とするクラウド型B to B SaaS事業に重要な変更はない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸とし、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しております。」

    CLOMO MDM・CLOMO SECURED APPsを中核とするクラウドSaaS事業に重要な変更はない。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、iPad等のタブレットや、iPhone、Android等のスマートフォンなどのモバイル端末、パソコンなどを導入している法人向けに、これらモバイル端末等を管理するマネジメントサービス(管理、運用サービス)を、クラウドを介し、SaaSとして提供しております。」

    CLOMO MDMとCLOMO SECURED APPsを主軸に、クラウド経由のライセンス・サブスクリプション型サービスを展開している。
一緒に動いた変遷

「アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大2回
  3. 2エンジニア採用・定着と開発体制の強化2回
  4. 3売上高・利益・導入社数の拡大2回
  5. 4PC管理市場への進出と新たな販売網の構築2回
  6. 5CLOMOサービスの認知度向上と露出強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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