アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進
CLOMOサービスの認知度向上と露出強化
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-29。
9記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、マーケティング活動においては、業務のデジタル化が進む医療・官公庁市場をターゲットとした、CLOMOサービスの認知度向上に取り組んでおり、イベント出展のほか、新たに3つの医療機関における導入事例を公開しました。」
認知度・露出強化について、医療・官公庁市場を対象とするイベント出展と、3つの医療機関の導入事例公開を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「医療機関に対しては、専門展示会への積極的な出展を通じて認知度向上を図り、官公庁に対しては、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)登録サービスとしての高い信頼性と、2025年5月より提供を開始したガバメントライセンス(注3)による価格訴求力を強みとして、サービスの導入を推進します。」
認知度・露出強化の対象と手段が、医療機関向け専門展示会及び官公庁向けガバメントライセンスを含む市場別施策へ具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、2022年9月に公開したオウンドメディア「なるモ」にてモバイル端末の活用に関する情報記事を継続的に作成し、ブランド認知度及びMDM導入率の向上に向けた啓蒙活動に取り組んでおります。」
オウンドメディア「なるモ」を活用した情報発信と、ブランド認知度・MDM導入率向上の活動を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年9月に公開したオウンドメディア「なるモ」にてモバイル端末の活用に関する情報記事を継続的に作成し、ブランド認知度及びMDM導入率の向上に向けた啓蒙活動に取り組んでおります。」
オウンドメディア「なるモ」を活用した情報発信と、ブランド認知度・MDM導入率向上の活動を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、モバイル活用をテーマとしたオウンドメディア「なるも」を公開し、ブランド認知度向上に向けた広告宣伝活動も積極的に行っております。」
認知度向上施策について、オウンドメディア「なるも」を実際に公開した。 - FY2022前進有価証券報告書
「さらに、モバイル活用をテーマとしたオウンドメディアの公開に向けたコンテンツ制作に取り組むなど、ブランド認知度向上に向けた広告宣伝活動も積極的に行っております。」
導入事例記事の発信に加え、オウンドメディアのコンテンツ制作、福岡地区の交通広告及びデジタル動画広告など、認知度・露出強化を具体化している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、CLOMOサービスの認知度を向上させるための施策にも取り組んでおり、第2四半期以降の露出強化に向けた準備を進めております。」
CLOMOサービスの認知度向上を目的に、第2四半期以降の露出強化を準備している。