Komori
アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進

異なるOSに対応するクロスプラットフォーム化

FY2020に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

15記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – 2026-09-292020: 120202021: 420212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
異なるOSに対応するクロスプラットフォーム化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社は2025年3月に、Microsoft CorporationのDevice Compliance Partnerとして「Microsoft Intune(注5)」との連携機能を実装し、「Microsoft Entra ID(注6)」の条件付きアクセスに対応しました。」

    マルチOS・クロスプラットフォーム対応について、Microsoft Intuneとの連携機能及びMicrosoft Entra IDの条件付きアクセス対応を2025年3月に実装した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「製品開発においては、CLOMOサービスのPC資産管理市場でのシェア獲得に必要となるWindows端末向けの機能強化のほか、他社製品との連携、ChromeOSへの対応など、顧客のニーズに応えるための機能改善に引き続き注力しました。」

    異なるOSへの対応について、Windows端末向け機能強化に加え、ChromeOS対応を明示した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「Azure Kubernetes Service (AKS)」(注4)や「Xamarin」(注5)といった新たな技術の継続活用による生産性の向上を図っております。」

    AKS及びXamarinを活用したサービス運用・アプリ開発の効率化を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「Azure Kubernetes Service (AKS)」(注4)や「Xamarin」(注5)といった新たな技術の継続活用による生産性の向上を図っております。」

    AKS及びXamarinを活用したサービス運用・アプリ開発の効率化を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「Azure Kubernetes Service (AKS)」(注3)や「Xamarin」(注4)といった新たな技術の継続活用による生産性の向上を図っております。」

    AKS及びXamarinを活用したサービス運用・アプリ開発の効率化を継続している。
  6. FY2022後退有価証券報告書

    「当初の計画では2022年6月に完了予定でしたが、開発計画の変更等により、完了予定年月を2024年6月に延期しております。」

    クロスプラットフォーム化の完了予定が2022年6月から2024年6月へ延期された。投資予定総額は220,000千円である。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Azure Kubernetes Service (AKS)(注3)やXamarin(注4)といった新たな技術の継続活用」

    AKS及びXamarinを活用した製品開発・サービス運用の効率化を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、製品開発やサービス運用の効率化による製品価値の向上及び原価の低減への取り組みとして、Azure Kubernetes Service (AKS)(注3)やXamarin(注4)といった新たな技術の活用を継続して進めております。」

    Xamarin等を活用した異なるOS環境向けアプリケーションの開発効率化を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、製品開発やサービス運用の効率化による製品価値の向上及び原価の低減への取り組みとして、Azure Kubernetes Service (AKS)(注3)やXamarin(注4)といった新たな技術の活用を継続して進めております。」

    Xamarin等を活用した異なるOS環境向けアプリケーションの開発効率化を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「クロスプラットフォーム化は、当社が提供する異なるOSに対応したアプリケーションを開発する際に、OSごとに異なる開発方法ではなく、共通の方法での開発を可能にすることで、開発効率の改善を目指すものであります。」

    2020年7月着手、2022年6月完了予定、投資予定総額220,000千円の計画を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Xamarin(注5)といった新たな技術を活用し、製品開発やサービス運用の効率化を進めており」

    Xamarinを用いた異なるOS環境向けアプリケーションの開発効率化を引き続き進めている。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「Xamarinといった新たな技術を活用し、製品開発やサービス運用の効率化を進めており」

    iOS、Android、Windows向けCLOMOアプリケーションのソースコード共有化にXamarinを活用し、開発速度向上・省力化を進めている。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「クロスプラットフォーム化のソフトウェア」

    2020年7月着手、2022年6月完了予定、投資予定総額220,000千円。OSごとに異なる開発方法を共通化し、開発効率の改善を目指す。
一緒に動いた変遷

「エンジニア採用・定着と開発体制の強化」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニア採用・定着と開発体制の強化5回
  3. 2売上高・利益・導入社数の拡大5回
  4. 3CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大4回
  5. 4PC管理市場への進出と新たな販売網の構築4回
  6. 5アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大3回
  7. 6CLOMOサービスの認知度向上と露出強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
異なるOSに対応するクロスプラットフォーム化|アイキューブドシステムズ(4495)の変遷 | Komori