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アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進

ソフトウェア開発から運用・サポートまでの統合的一貫体制

FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-04。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2023 – 2026-09-042020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発・運用・サポートの一貫体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04前進株主総会

    「また、AIをはじめとする新たな技術も積極的に活用し、開発プロセスの自動化や品質向上、開発生産性の向上に取り組んでまいります。」

    開発体制強化の手段として、AIを活用した開発プロセスの自動化、品質向上及び生産性向上を明示している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「費用面については、製品開発力の増強を目的に、新たに開拓した委託先企業と積極的に開発投資を進めたことで、ソフトウエア製品のリリースが増加し減価償却費を含む売上原価が増加しました。」

    外部委託先企業を新たに開拓し、開発投資を進めた結果としてソフトウェア製品のリリースが増加したと記載している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、製品開発の一部を外部に委託するための委託先企業の開拓による開発力の増強が進んだことで、新技術調査など、将来的な製品価値向上のための研究開発活動に対してもリソースを投資しております。」

    一部開発の外部委託先開拓と、将来的な製品価値向上に向けた研究開発へのリソース投資を継続している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、製品開発の一部を外部に委託するための委託先企業の開拓による開発力の増強が進んだことで、新技術調査など、将来的な製品価値向上のための研究開発活動に対してもリソースを投資しております。」

    外部委託先企業の開拓が進み、開発力の増強及び新技術調査等へのリソース投資を進めている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、社内の開発リソースをより付加価値の高い開発業務に集中させるため、外部委託先の開拓も進んでおり、今後も製品開発やサービス運用の効率化による製品価値の向上及び原価の低減を目指してまいります。」

    一部開発業務の外部委託について、外部委託先の開拓を進めていると記載している。
  6. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「一部開発業務の外部委託を進めております。社内の開発リソースを付加価値の高い開発業務に集中させるとともに、新たな技術を用いた生産性の向上を実現することで、製品開発やサービス運用の効率化による製品価値の向上及び原価の低減を目指してまいります。」

    従来の開発業務を含む自社一貫体制に対し、一部開発業務の外部委託を進める方針が記載され、社内リソースを高付加価値業務へ集中する形に広がっている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発・ライセンス販売・サービスの運用・プラットフォームの管理・カスタマーサポートの全ての業務を自社でコントロールし、統合的な一貫体制が構築されております。」

    開発、販売、運用、プラットフォーム管理及びカスタマーサポートを自社で統合的に管理する体制を競争力の源泉としている。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「ソフトウェア開発・ライセンス販売・サービスの運用・プラットフォームの管理・カスタマーサポートの全ての業務を自社でコントロールし、統合的な一貫体制が構築されております。」

    顧客要望や運用知見を開発・改善へ反映する体制を競争力の源泉としている。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大4回
  3. 2中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開4回
  4. 3カスタマーサポートからカスタマーサクセスへの転換4回
  5. 4エンジニア採用・定着と開発体制の強化3回
  6. 5株式会社NTTドコモを中心とした販売協力の強化3回
  7. 6アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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