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アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進直近の経営計画(2026-09-29)では「引き上げ」

新規事業による収益源の多様化

FY2020に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

10記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-09-292020: 120202021: 120212022: 320222023: 120232024: 020242025: 220252026: 22026
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新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、Windows PC向けの情報漏洩対策サービスを開発・提供するワンビ株式会社を子会社化し、同社との連携によるCLOMOの事業の事業領域拡大を図っております。引き続き、投資事業を通じて獲得した豊富な情報ソースを活用したM&Aや、社内における事業開発活動に積極的に取り組んでまいります。」

    新規事業・投資による収益源多様化について、ワンビ株式会社の子会社化を通じてWindows PC向け情報漏洩対策領域へ事業領域を拡大した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「事業内容としては、企業、教育、医療の現場で活用されるモバイル端末の一元管理・運用を行うSaaS(Software as a Service)を提供する「CLOMO事業」を主軸に展開しております。また、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)やM&Aを通じた投資活動により、グループの持続的成長とスタートアップ企業の新たな価値創造を支える「投資事業」を運営しております。」

    CLOMO事業を主軸としつつ、CVCやM&Aを通じて新たな価値・収益源を創出する事業構成を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの新たな市場領域への進出及び収益源の創出を図るべく、M&Aを通じた新事業開発にも積極的に取り組んでおります。」

    CLOMO事業を主軸としつつ、M&A等を通じた新たな市場領域・収益源の創出方針を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはCLOMO事業を主軸として事業を展開しておりますが、新製品、新サービス、M&A、CVCを通じた新たな市場領域への進出及び収益源の創出に積極的に取り組んでおります。」

    CLOMO事業を主軸としつつ、新製品、新サービス、M&A及びCVCによる市場領域・収益源の多様化方針を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新製品、新サービス、M&A、CVCを通じた新たな収益源の創出に積極的に取り組んでおり」

    新製品、新サービス、M&A及びCVCを通じた収益源の多様化方針を継続している。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの持続的な成長を実現するべく、新製品、新サービス、M&A、CVCを通じた新たな収益源の創出に積極的に取り組んでおり、当第2四半期連結会計期間において、投資分野に特化した新部門を設置し、投資活動を開始いたしました。」

    従来の新規事業展開方針について、投資分野に特化した新部門を設置し投資活動を開始する具体的な進展があった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社はEMM(MDM)を主たる事業としていますが、収益源の多様化のため、当社のリスクを慎重に検討しつつ、新規事業を展開する方針です。」

    単一事業への依存を踏まえ、リスクを検討しながら新規事業を展開する方針を継続している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「当社はEMM(MDM)を主たる事業としていますが、収益源の多様化のため、当社のリスクを慎重に検討しつつ、新規事業を展開する方針です。」

    単一事業への依存を踏まえ、新規事業を展開する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益・導入社数の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益・導入社数の拡大4回
  3. 2CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大3回
  4. 3アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大2回
  5. 4異なるOSに対応するクロスプラットフォーム化2回
  6. 5エンジニア採用・定着と開発体制の強化2回
  7. 6PC管理市場への進出と新たな販売網の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規事業による収益源の多様化|アイキューブドシステムズ(4495)の変遷 | Komori