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アイキューブドシステムズ(4495)・事実前進

投資子会社設立による連結グループ化と2事業セグメント化

FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3再掲FY2023-Q1前進FY2024 – FY2025-H12022: 320222023: 020232024: 120242025: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「公開買付けの結果、2025年1月9日付(公開買付けの決済の開始日)で、ワンビ株式会社は当社の連結子会社となりました。」

    既存の投資子会社・投資ファンドに加え、ワンビ株式会社を連結子会社とするグループ構造へ進展した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「10KN COMPANY LIMITEDは2024年4月2日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。なお、みなし取得日を2024年4月1日としているため、当連結会計年度は貸借対照表のみ連結しております。」

    投資子会社及び投資ファンドに加え、ベトナムの10KN COMPANY LIMITEDを連結範囲に加え、連結子会社は3社、グループは4社となった。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」

    CLOMO事業と投資事業の2報告セグメントによる連結グループ構造を継続している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間において、当社の子会社である株式会社アイキューブドベンチャーズを通じて新たに設立したアイキューブド1号投資事業有限責任組合を連結の範囲に含めております。」

    新設した投資事業有限責任組合を連結範囲に含め、投資事業のグループ化を進めている。
  5. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、当社グループは2021年11月にベンチャーキャピタル子会社として、株式会社アイキューブドベンチャーズを設立し、投資事業を開始しております。これに伴い、当第2四半期連結会計期間において、報告セグメントの名称及び区分を変更いたしました。」

    投資子会社の設立・連結により、従来の単一セグメントから「CLOMO事業」「投資事業」の2区分へ変更した。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大3回
  3. 2売上高・利益・導入社数の拡大3回
  4. 3アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大2回
  5. 4エンジニア採用・定着と開発体制の強化2回
  6. 5PC管理市場への進出と新たな販売網の構築2回
  7. 6中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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