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アイキューブドシステムズ(4495)・方針前進直近の経営計画(2026-09-29)では「再掲」

販売代理店との広範な連携による独立的販売戦略

FY2020に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

12記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021前進FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12020: 120202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、引き続き、既存及び新規の販売パートナーとの連携を強化してまいりました。業界動向に関する情報交換や、製品知識のアップデートを目的としたパートナー会をエリアごとに定期開催するなど、対面でのコミュニケーションを促進し、販売網の強化・拡大に取り組んでおります。」

    既存・新規販売パートナーとの連携について、エリアごとのパートナー会を定期開催する具体的な活動を進め、対面コミュニケーションを通じた販売網強化を図っている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「自社ブランド製品であるCLOMO MDMの販売に加え、OEM製品の展開にも取り組んでおり、株式会社NTTドコモが提供するMDMサービス「あんしんマネージャーNEXT(注4)」へのOEM提供を行っております。」

    自社ブランド販売とOEM製品展開を併行する販売方針を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「既存の販売パートナーとの連携を一層強化するとともに、全国各地の新たな販売パートナーの開拓を推進しております。」

    既存販売パートナーとの連携及び全国各地の新規販売パートナー開拓による販売戦略を継続している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、主要な販売パートナーである株式会社NTTドコモが提供するMDMサービスのリニューアルに伴い、当社のCLOMO MDMが採用され、OEM提供を開始しました。」

    販売パートナーとの協業について、NTTドコモのリニューアル後のMDMサービスへのCLOMO MDM採用及びOEM提供開始という具体的な進展を記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「販売エリアの拡大と販売パートナーとの協業加速を通じて、CLOMOサービスの販売拡大に取り組んでおります。」

    販売パートナーとの協業及び販売エリア拡大を通じた販売戦略を継続している。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「さらに、CLOMOサービスの主要な販売パートナーである株式会社NTTドコモが提供を開始した「あんしんマネージャーNEXT」(注2)へ、CLOMO MDMのOEM提供を開始しました。」

    従来は携帯電話販売会社とのOEM化を行わない方針を記載していたが、本 filing ではNTTドコモのサービスへのCLOMO MDMのOEM提供開始を記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当該分野に強みを持つ新たな販売代理店の開拓を進めております。」

    販売パートナーとの協業加速に加え、学校、医療機関、製造業、運送業等の分野に強みを持つ新たな販売代理店の開拓を進めている。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「販売パートナーとの協業加速及び販売エリアの拡大を図るべく取り組んでおります。」

    販売パートナーとの協業を加速し、販売エリアを拡大する取り組みを具体的に進めている。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、携帯電話販売会社のいずれとも資本提携並びにOEM化(相手先ブランド名での提供)を行わず、多くの携帯電話販売会社やIT流通商社との広範囲な連携による販売協力体制が構築されており、独立的で制限のない販売戦略を展開しております。」

    特定販売会社との資本提携・OEM化を行わず、複数の販売会社・流通商社と連携する販売方針に変更はない。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「携帯電話販売会社のいずれとも資本提携並びにOEM化を行わず、多くの携帯電話販売会社やIT流通商社との広範囲な連携による販売協力体制が構築されており、独立的で制限のない販売戦略を展開しております。」

    特定販売会社との資本・OEM関係を避け、複数チャネルを活用する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大4回
  3. 2売上高・利益・導入社数の拡大3回
  4. 3中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開3回
  5. 4株式会社NTTドコモを中心とした販売協力の強化3回
  6. 5カスタマーサポートからカスタマーサクセスへの転換3回
  7. 6エンジニア採用・定着と開発体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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