サービス開発への積極投資
FY2019に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の総額は、68,564千円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の総額68,564千円を開示し、当中間連結会計期間において研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の総額は、64,821千円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の総額64,821千円を開示し、当中間連結会計期間において研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、36,457千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発活動総額36,457千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、132,236千円となりました。」
研究開発費が132,236千円となり、AI、コンテナ・サービスメッシュ、脆弱性研究、データ連携、生成AIなど複数領域の研究開発を実施している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、78,863千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発活動総額は78,863千円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、53,663千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動の総額53,663千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、26,931千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第1四半期連結累計期間の研究開発活動総額は26,931千円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は、71,771千円となりました。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の第3四半期累計期間の総額71,771千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は、46,149千円となりました。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動総額46,149千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、22,947千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第1四半期連結累計期間の研究開発活動の総額は22,947千円で、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、116,432千円となりました。」
研究開発費は116,432千円となり、AI、コンテナ技術、脆弱性研究、データ連携など複数領域の研究開発を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、83,573千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動総額83,573千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、53,885千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動総額53,885千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、26,472千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発活動総額26,472千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、77,319千円となりました。なお、当社グループはサイバーセキュリティ事業の単一セグメントでありますので、セグメント別の記載を省略しております。」
サービス開発への投資方針を維持し、当連結会計年度の研究開発費総額77,319千円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は、52,851千円となりました。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動総額は52,851千円。研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は、30,766千円となりました。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動に重要な変更はありません。」
研究開発活動の総額30,766千円を開示しているが、研究開発活動に重要な変更はないとしている。また、セキュリティニーズ獲得に対する投資方針を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社事業の根幹となるサービス開発に対する投資は、より強固なサイバーセキュリティを実現し、結果として安心安全に使える信頼性のあるサービス開発へつながるのみならず、サービスの高付加価値化から更なる当社業域の拡大を目指すものであります。」
サービス開発への投資を通じてセキュリティ強化、高付加価値化、事業領域拡大を図る。