AI inside(4488)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-13)では「再定義」
DX Suiteへの生成AI活用「Extensions」機能追加
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-13。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX知見のSaaS・プロダクト事業化と拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
AI insideがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再定義決算説明資料
「DX Suiteを従来のAI-OCRプロダクトからAIエージェント実行基盤へ進化させることで、“AIエージェント×業務” 市場へのサービス提供が可能」
DX Suiteの位置づけが、生成AI機能の追加から、業務全体を自動化するAIエージェント実行基盤へと再定義された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年5月 「DX Suite」にAIエージェントを標準搭載し全ユーザへ提供開始」
DX Suiteの生成AI活用を、Extensions機能の追加からAIエージェントの標準搭載・全ユーザへの提供開始へ拡張した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年1月 「DX Suite」に生成AIを活用した「Extensions」機能を追加し大型アップデート」
DX Suiteについて、生成AIを活用したExtensions機能を追加する大型アップデートを実施したことが初めて記載された。