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AI inside(4488)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-12)では「後退」

DX Suiteの新料金プランと新規ユーザー・契約数の拡大

FY2020-Q3に初出。27回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-12。

27記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021前進FY2022-Q2 – 2026-08-122020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,203件(前年同期:3,057件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    DX Suite利用ライセンスが3,057件から3,203件へ増加し、新規契約獲得による積上げが継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,149件(前年同期:2,949件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同期の2,949件から3,149件へ増加し、新規契約獲得による積上げが継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,057件(前年同期:2,790件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同期の2,790件から3,057件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による積上げが継続した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,949件(前年同期:2,698件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同期の2,698件から2,949件へ増加し、新規契約獲得による積上げが継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、前年同期の2,568件から2,790件と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    DX Suite利用ライセンスが2,568件から2,790件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率が継続した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,784件(前年同四半期:2,522件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同四半期の2,522件から2,784件へ増加し、新規契約の獲得と低水準の解約率が継続した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,698件(前年同四半期:2,413件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同四半期の2,413件から2,698件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による拡大が継続した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,623件(前年同四半期:2,319件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同四半期比で増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による拡大が継続した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の2,232件から2,568件に堅調に増加し、またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同期の2,232件から2,568件へ増加し、新規案件獲得と低水準の解約率が継続した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におけ る当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,522件(前年同四半 期:2,088件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、 チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    DX Suite利用ライセンスが前年同四半期の2,088件から2,522件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率が継続した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,413件(前年同四半期:1,906件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    当社および販売パートナー経由の利用ライセンスが前年同四半期の1,906件から2,413件へ増加し、新規契約の獲得と低水準の解約率が継続した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、当第1四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,174件(前年同四半期:1,553件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    当社および販売パートナー経由のDX Suite利用ライセンスが前年同四半期の1,553件から2,174件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率が示された。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の1,346件から2,082件に増加、売上高は2,962,434千円(前年同期比120.5%)と堅調に増加しております。」

    当社およびその他販売パートナー経由の利用ライセンスが1,346件から2,082件に増加し、売上高も前年同期比120.5%となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、当第3四半期累計期間における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の1,172件から1,947件に増加、売上高は2,140,546千円(前年同期比121.0%)と堅調に増加しております。またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    当社およびその他販売パートナー経由の利用ライセンスが1,947件となり、低水準の解約率と新規案件獲得による売上積上げが継続した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の983件から1,763件に増加、売上高は1,369,164千円(前年同期比119.8%)と堅調に増加しております。またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    NTT西日本向け大口ライセンスが減少する一方、当社およびその他販売パートナー経由の利用ライセンスは983件から1,763件へ増加し、低い解約率と新規案件獲得による積上げが示された。
  16. FY2022-Q1全体のライセンス増加と大口OEMライセンス急減が併存有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は992,445千円(前年同期比146.5%)となりました。これは、主に「DX Suite」のStandardプラン/Proプラン及びLiteプランの期中平均ライセンス数が前年同期より増加したことによります。しかし、2021年4月28日公表の「大口販売先ライセンスの不更新見込に関するお知らせ」のとおり、前事業年度にOEMパートナーである西日本電信電話株式会社(以下、NTT西日本とする)向けに発行した「DX Suite」Liteプランのライセンスの多くが当第1四半期累計期間に、最低利用期間である1年間の契約満期を迎えた結果、NTT西日本向け「DX Suite」Liteプランのライセンス数は、前事業年度末の9,284件から143件に減少いたしました。」

    Standard・Pro・Liteの期中平均ライセンス数は前年同期より増加した一方、NTT西日本向けLiteプランは9,284件から143件に減少した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「これは、主に「Intelligent OCR」契約数が前事業年度末に比べて1,873件から10,630件へ増加したこと、「Elastic Sorter」契約数が前事業年度末から比べて418件から669件へと順調に獲得できたことによります。「Intelligent OCR」契約数の前年同期からの大幅な増加は、大口販売パートナーによる「DX Suite」Liteプランの販売促進活動実施によるものであり、同販売促進活動による当期末時点における契約件数は9,284件となっております。」

    通期実績として両サービスの契約数増加と、大口販売パートナーによるLiteプラン販売促進の寄与を開示した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは、主に「Intelligent OCR」契約数が前事業年度末に比べて1,873件から12,942件へ増加したこと、「Elastic Sorter」契約数が前事業年度末から比べて418件から616件へと順調に獲得できたことによります。」

    第3四半期累計期間に、Intelligent OCR契約数が1,873件から12,942件へ、Elastic Sorter契約数が418件から616件へ増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これは、主に「Intelligent OCR」契約数が前事業年度末に比べて1,873件から12,754件へ増加したこと、「Elastic Sorter」契約数が前事業年度末から比べて418件から552件へと順調に獲得できたことによります。」

    第2四半期累計期間に、Intelligent OCR契約数が1,873件から12,754件へ、Elastic Sorter契約数が418件から552件へ増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは、主に「Intelligent OCR」契約数が前事業年度末に比べて1,873件から5,823件へ増加したこと、「Elastic Sorter」契約数が前事業年度末から比べて418件から492件へと順調に獲得できたことによります。」

    第1四半期にIntelligent OCR契約数が1,873件から5,823件へ、Elastic Sorter契約数が418件から492件へ増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「「DX Suite」クラウド版において、10月から提供を開始した新料金プランや直販、代理店、また代理店によるOEM販売を中心に新規ユーザの獲得が進み、「Intelligent OCR」契約数が前事業年度末に比べて185件から1,873件へ増加したこと、「Elastic Sorter」契約数が前事業年度末から比べて102件から418件へと順調に獲得できたことによります。」

    新料金プランに加え、直販・代理店・OEM販売を通じた契約獲得が進み、両サービスの契約数が大幅に増加した。
  22. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「「DX Suite」クラウド版において、10月から提供を開始した新料金プランを中心に新規ユーザの獲得が進み、「Intelligent OCR」契約数が前事業年度末に比べて185件から510件へ増加したこと、「Elastic Sorter」契約数が前事業年度末から比べて102件から312件へと順調に獲得できたことによります。」

    2019年10月開始の新料金プランを契約数拡大の手段として説明し、契約数の具体的な増加を示している。
一緒に動いた変遷

「パートナー販売を軸とした顧客基盤の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19171611119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パートナー販売を軸とした顧客基盤の拡大19回
  3. 2リカーリング型売上の成長を最重要指標とする方針17回
  4. 3リカーリング型モデルとセリング型モデルの併用16回
  5. 4先行投資段階から第5期の黒字化への移行11回
  6. 5調達資金のサーバー投資・AI人材採用への充当11回
  7. 6ディープラーニングAI-OCRによる労働集約的作業の代替と生産性向上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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