AI inside(4488)・施策再定義直近のM&A・子会社異動(2026-09-30)では「前進」
AnyDataによる複合AIソリューションの提供
FY2023に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-09-30。
13記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AnyDataによる複合AIソリューション提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「Leapnet」は、当社が提供してきた「AnyData」や「Heylix」等の技術・サービスを統合したLLMネイティブなAIプラットフォームであり、企業が抱える業務知見やデータを活用し、AIエージェントを構築・運用することを可能にします。」
AnyDataは単独の複合AIソリューションとしての説明から、Heylix等とともにLeapnetへ統合される技術・サービス群として位置づけられた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「加えて、マルチモーダルAI統合基盤「AnyData」、教育プログラム「AI Growth Program」の収益が計上されております。」
AnyDataおよびAI Growth Programについて、収益計上段階にあることを継続して説明している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「企業のデータ活用を支えるマルチモーダルAI統合基盤「AnyData」」
AnyDataを企業のデータ活用を支えるマルチモーダルAI統合基盤として提供する位置づけを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社が持つこれらの製品技術を統合し、あらゆるデータを活用してAIが自律的に学習し、新しいAIモデルを生み出すソリューションである「AnyData」を提供しています。」
AnyDataを複数のAI技術を統合したAIソリューションとして提供し、収益を計上する構成を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、予測・判断AI技術、物体検出・画像分類AI技術を取り込み、マルチモーダルなAI統合基盤となった「AnyData」」
AnyDataが予測・判断AI、物体検出・画像分類AIを取り込んだマルチモーダルなAI統合基盤として提供され、収益計上が継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「加えて、予測・判断AI技術、物体検出・画像分類AI技術を取り込み、マルチモーダルなAI統合基盤となった「AnyData」」
AnyDataが予測・判断AI、物体検出・画像分類AIを取り込んだマルチモーダルなAI統合基盤として提供され、収益計上も開始した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が持つこれらの製品技術を統合し、あらゆるデータを活用してAIが自律的に学習することで、高付加価値のAIモデルを提供するための「AnyData」を提供してまいります。」
画像・物体等の認識AI、予測AI、AI人材教育等を統合し、自律学習による高付加価値AIモデルを提供する新たなソリューションとしてAnyDataを掲げた。