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AI inside(4488)・施策前進

パートナー販売を軸とした顧客基盤の拡大

FY2020に初出。21回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。

21記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2022-Q2 – 2026-08-122020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,136件(前年同四半期:3,105件)と増加しており営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suite利用ライセンスが増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが継続した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,203件(前年同期:3,057件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含む利用ライセンスが3,203件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の拡大が続いた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,149件(前年同期:2,949件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suite利用ライセンスが増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の拡大が継続した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、3,057件(前年同期:2,790件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suiteの利用ライセンスが2,790件から3,057件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の拡大が続いた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,949件(前年同期:2,698件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suite利用ライセンスが増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが継続した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、前年同期の2,568件から2,790件と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    販売パートナーを含む顧客基盤について、DX Suite利用ライセンスが増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による積上げが通期でも確認された。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,784件(前年同四半期:2,522件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suite利用ライセンスが前年同四半期比で増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが続いた。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,698件(前年同四半期:2,413件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suite利用ライセンスが2,413件から2,698件へ増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが続いた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,623件(前年同四半期:2,319件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含むDX Suite利用ライセンスの増加、新規契約獲得、低水準の解約率が継続した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の2,232件から2,568件に堅調に増加し、またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    販売パートナーを含む利用ライセンスが2,232件から2,568件へ増加し、新規案件獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが通期でも確認された。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におけ る当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,522件(前年同四半 期:2,088件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、 チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含む利用ライセンスが前年同四半期比で増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが続いた。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,413件(前年同四半期:1,906件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。また、チャーンレート(解約率)も引き続き低水準で推移しております。」

    販売パートナーを含む利用ライセンスが前年同四半期比で増加し、新規契約獲得と低水準の解約率による顧客基盤の積上げが続いた。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、当第1四半期累計期間における当社及び販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは、2,174件(前年同四半期:1,553件)と増加しており、営業活動による新規契約の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    販売パートナーを含む顧客基盤について、利用ライセンスが前年同四半期比で増加し、新規契約獲得による積上げが進んだ。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の1,346件から2,082件に増加、売上高は2,962,434千円(前年同期比120.5%)と堅調に増加しております。またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    NTT西日本向け大口OEMライセンスの縮小と並行して、当社およびその他販売パートナー経由のライセンス、新規案件、低水準の解約率による顧客基盤拡大が通期でも確認された。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、当第3四半期累計期間における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の1,172件から1,947件に増加、売上高は2,140,546千円(前年同期比121.0%)と堅調に増加しております。またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    大口OEMライセンスの縮小と並行して、当社およびその他販売パートナー経由の利用ライセンスが1,947件に増加し、新規案件と低水準の解約率による顧客基盤拡大が継続した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスは前年同期の983件から1,763件に増加、売上高は1,369,164千円(前年同期比119.8%)と堅調に増加しております。またチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    大口OEMライセンスの縮小と並行して、当社およびその他販売パートナー経由のライセンス、新規案件、低水準の解約率による顧客基盤拡大が具体化した。
  17. FY2022-Q1大口OEM契約縮小と新規案件獲得が併存有価証券報告書

    「一方で、当第1四半期累計期間における当社及びその他販売パートナーがそれぞれの顧客へ提供している「DX Suite」利用ライセンスのチャーンレート(解約率)の実績は低水準で推移しており、営業活動による新規案件の獲得により売上高の積上げを進めてまいりました。」

    販売パートナー経由を含む既存ライセンスの解約率は低水準で、新規案件の獲得を進めた一方、NTT西日本向け大口OEMライセンスは大幅に減少した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「「Intelligent OCR」契約数の前年同期からの大幅な増加は、大口販売パートナーによる「DX Suite」Liteプランの販売促進活動実施によるものであり、同販売促進活動による当期末時点における契約件数は9,284件となっております。」

    パートナー販売を通じたLiteプランの販売促進が、契約数拡大の具体的な進展として開示された。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「既にパートナー販売における契約数の割合が直接販売よりも高く、今後さらにその比率を上げていく方針です。また、セリング型の売上に含まれる初期費用などを低価格化し、導入拡大を図ることで、リカーリング型の売上を拡大させていく方針です。」

    パートナー販売比率の引上げと初期費用の低価格化により、顧客基盤とリカーリング売上を拡大する方針。
一緒に動いた変遷

「DX Suiteの新料金プランと新規ユーザー・契約数の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191512887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX Suiteの新料金プランと新規ユーザー・契約数の拡大19回
  3. 2リカーリング型売上の成長を最重要指標とする方針15回
  4. 3リカーリング型モデルとセリング型モデルの併用12回
  5. 4ディープラーニングAI-OCRによる労働集約的作業の代替と生産性向上8回
  6. 5調達資金のサーバー投資・AI人材採用への充当8回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度による取締役へのインセンティブ付与7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI insideの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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