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AI inside(4488)・事実前進

先行投資段階から第5期の黒字化への移行

FY2020に初出。27回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-12。

27記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY2023-Q2悪化FY2025-H1 – FY2025前進FY2026-H1 – 2026-08-122020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は 4,747,946千円 (前年同期比107.9%)となりました。」「営業利益は 310,976千円 (前年同期比 80.8 %)となりました。」「当期純利益は 351,417千円 となりました。」

    売上高は増加し、のれん減損損失で前事業年度に計上した当期純損失から、当期純利益351,417千円へ回復した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は 2,318,614千円 (前年同期比 109.1% )となりました。」「営業利益は 224,872千円 (前年同期比 139.6% )となりました。」「経常利益は 227,785千円 (前年同期比 152.9% )となりました。」「中間純利益は 161,372千円 (前年同期比 273.0% )となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、中間純利益も59,109千円から161,372千円へ増加した。FY2025の通期純損失後、当中間期は純利益を計上している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度において、特別損失が695,945千円発生しました。これは、株式会社aiforce solutionsの株式を取得した際に生じたのれんの減損損失685,319千円が発生したこと等によるものです。」

    売上高は4,399,551千円と前年同期比105.0%となった一方、営業利益は385,092千円、経常利益は405,456千円へ減少し、のれん減損損失685,319千円の計上により当期純損失497,022千円となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は2,124,677千円(前年同期比105.1%)となりました。営業利益は161,130千円(前年同期比83.4%)となりました。経常利益は148,964千円(前年同期比81.2%)となりました。中間純利益は59,109千円(前年同期比18.3%)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも減少し、特に中間純利益は前年同期比18.3%となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は4,190,866千円(前年同期比110.2%)となりました。」「営業利益は448,643千円(前年同期比158.2%)となりました。」「当期純利益は535,717千円となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高4,190,866千円、営業利益448,643千円、当期純利益535,717千円を計上した。前事業年度の当期純損失から黒字に回復した。
  6. FY2024-Q3増収増益・黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は 3,104,540千円 (前年同期比 112.0% )となりました。」「営業利益は 349,869 千円(前年同期比 187.6 %)となりました。」「経常利益は 339,319 千円(前年同期比 194.4 %)となりました。」「四半期純利益は 473,926 千円となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、前年同期に計上した四半期純損失から四半期純利益473,926千円へ黒字回復した。
  7. FY2024-Q2増収増益・純利益回復有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は2,022,493千円(前年同期比112.8%)となりました。」「営業利益は193,120千円(前年同期比122.2%)となりました。」「四半期純利益は322,155千円(前年同期比257.9%)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。四半期純利益には関係会社株式売却益96,774千円が含まれている。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は1,002,971千円(前年同期比114.7%)となりました。営業利益は65,596千円(前年同期比60.0%)となりました。経常利益は60,860千円(前年同期比56.9%)となりました。四半期純利益は13,322千円(前年同期比13.3%)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減収を伴わない減益となった。ただし四半期純利益は黒字を維持している。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,802,642千円(前年同期比114.8%)となりました。」「営業利益は283,668千円(前年同期比49.8%)となりました。」「特別損失が685,292千円発生しました。これは、関係会社株式評価損を計上したことによるものです。」「当期純損失は518,524千円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比49.8%に減少し、関係会社株式評価損685,292千円の計上により当期純損失518,524千円となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,771,156千円(前年同期比111.7%)となりました。営業利益は186,530千円(前年同期比45.1%)となりました。経常利益は174,580千円(前年同期比43.5%)となりました。特別損失が685,292千円発生しました。これは、関係会社株式評価損を計上したことによるものです。四半期純損失は559,952千円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、関係会社株式評価損685,292千円の計上により四半期純損失559,952千円となった。
  11. FY2023-Q2増収でも減益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,792,764千円(前年同期比105.2%)となりました。」「営業利益は157,983千円(前年同期比53.0%)となりました。」「四半期純利益は124,901千円(前年同期比65.1%)となりました。」

    売上高は前年同期比105.2%と増加した一方、営業利益は53.0%、四半期純利益は65.1%となり、利益は減少した。株式会社aiforce solutions取得に伴うのれん償却費137,063千円が販売費及び一般管理費の増加要因として記載されている。
  12. FY2023-Q1減収減益でも黒字継続有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は874,658千円(前年同期比88.1%)となりました。これは主として、前第1四半期累計期間にあったOEMパートナーのライセンス収益が大幅に減少したことによるものです。」「営業利益は109,257千円(前年同期比40.3%)となりました。」「四半期純利益は99,913千円(前年同期比55.5%)となりました。」

    OEMパートナーのライセンス収益減少により減収減益となったが、営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字は継続した。
  13. FY2022通期も減収減益で黒字継続有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は3,310,744千円(前年同期比72.0%)となりました。営業利益は569,384千円(前年同期比24.1%)となりました。」

    大口OEMライセンス減少により通期で減収減益となったが、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の黒字は継続した。
  14. FY2022-Q3減収減益幅が拡大する中で黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,481,356千円(前年同期比75.7%)となりました。営業利益は413,824千円(前年同期比24.3%)となりました。経常利益は401,049千円(前年同期比23.6%)となりました。四半期純利益は267,736千円(前年同期比26.1%)となりました。」

    前年同期比で減収減益となったが、営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字は継続した。
  15. FY2022-Q2減収減益でも黒字継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,703,454千円(前年同期比87.4%)となりました。営業利益は298,227千円(前年同期比29.5%)となりました。経常利益は290,147千円(前年同期比28.7%)となりました。四半期純利益は191,765千円(前年同期比31.9%)となりました。」

    NTT西日本向けライセンス減少の影響により前年同期比で減収減益となったが、営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字は継続した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は992,445千円(前年同期比146.5%)となりました。営業利益は270,982千円(前年同期比109.5%)となりました。四半期純利益は180,094千円(前年同期比86.0%)となりました。」

    黒字化後の第1四半期も売上高992,445千円、営業利益270,982千円、四半期純利益180,094千円を計上し、利益計上が継続した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「営業利益は2,360,632千円(前年同期比446.1%増)となりました。これにより、経常利益は2,339,197千円(前年同期比471.9%増)、当期純利益は1,660,567千円(前年同期比295.4%増)となりました。」

    黒字化後の通期業績として、営業利益2,360,632千円、経常利益2,339,197千円、当期純利益1,660,567千円を計上した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、営業利益は 1,699,716 千円(前年同期比 566.6 %)となりました。」

    第3四半期累計期間に売上高3,275,894千円、営業利益1,699,716千円、経常利益1,697,817千円、四半期純利益1,025,425千円を計上し、黒字・利益計上が継続した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業利益は 1,011,122千円 (前年同期比 564.9% )となりました。」

    第2四半期累計期間に売上高1,948,870千円、営業利益1,011,122千円、経常利益1,010,111千円、四半期純利益600,253千円を計上し、黒字・利益計上が継続した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は677,408千円となりました。」「営業利益は247,473千円となりました。」「四半期純利益は209,349千円となりました。」

    第5期の黒字化後も、第1四半期に売上高677,408千円、営業利益247,473千円、四半期純利益209,349千円を計上し、利益計上が継続した。
  21. FY2020初出有価証券報告書

    「売上高および各段階利益については以下の実績となりました。当期純利益は419,981千円(前年同期は当期純損失183,865千円)となりました。」

    研究開発・業容拡大による過年度赤字を経て、第5期に売上高1,591,454千円、営業利益432,298千円、当期純利益419,981千円を計上した。
一緒に動いた変遷

「DX Suiteの新料金プランと新規ユーザー・契約数の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX Suiteの新料金プランと新規ユーザー・契約数の拡大11回
  3. 2リカーリング型モデルとセリング型モデルの併用10回
  4. 3リカーリング型売上の成長を最重要指標とする方針10回
  5. 4パートナー販売を軸とした顧客基盤の拡大7回
  6. 5調達資金のサーバー投資・AI人材採用への充当7回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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