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ユナイトアンドグロウ(4486)・事実中間期の顧客基盤・人員・生産性指標の更新

増加人員数と営業利益による経営管理

FY2019に初出。24回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2026-H12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の顧客基盤・人員・生産性指標の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における会員数は837社(前年同期比34社増)、そのうち実働会員は253社(同8社増)、実働会員の関連会社支援社数は231社(同52社増)となり、実質支援社数は484社(同60社増)となっております。また、シェアード社員数は293人(同20人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は10,577円(同18.8%増)となりました。」

    会員数、実働会員数、関連会社支援社数、実質支援社数、シェアード社員数及び稼働1時間あたり売上高の中間期実績を更新した。
  2. 2026-05-14実績引用決算説明資料

    「売上高、営業利益ともに四半期ベースでの過去最高を更新」

    四半期実績として売上高及び営業利益の過去最高更新を業績成果として引用した。
  3. FY2025通期の顧客基盤・人員・生産性指標の更新有価証券報告書

    「当事業年度末における会員数は814社(前年同期比42社増)、そのうち実働会員は243社(同1社減)、実働会員の関連会社支援社数は190社(同39社増)となり、実質支援社数は433社(同38社増)となっております。また、シェアード社員数は274人(同32人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は9,403円(同11.4%増)となりました。」

    会員数、実働会員数、関連会社支援社数、実質支援社数、シェアード社員数及び稼働1時間あたり売上高の通期実績を更新した。
  4. FY2025-H1中間期の顧客基盤・人員・生産性指標の更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における会員数は803社(前年同期比71社増)、そのうち実働会員は245社(同21社増)、実働会員の関連会社支援社数は179社(同48社増)となり、実質支援社数は424社(同69社増)となっております。また、シェアード社員数は273人(同27人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は8,900円(同6.0%増)となりました。」

    会員数、実働会員数、関連会社支援社数、実質支援社数、シェアード社員数及び稼働1時間あたり売上高の中間期実績を更新した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「コーポレートIT部門の業務支援事業におけるシェアード社員の人員数を重要な指標であると認識しております。また、人員数の他、会員数及びシェアード社員の稼働1時間あたりの売上高を指標としております。」

    シェアード社員の人員数、会員数、稼働1時間あたり売上高及び営業利益を経営指標とする考え方を継続している。
  6. FY2024-H1中間期連結業績から中間期業績への更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の経営成績は、売上高1,404,503千円、営業利益150,985千円、経常利益167,031千円、中間純利益224,005千円となりました。」

    当中間会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び中間純利益を更新した。
  7. FY2024-Q1第1四半期連結業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高687,935千円(前年同期比20.5%増)、営業利益85,985千円(前年同期比28.8%増)、経常利益86,703千円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益64,122千円(前年同期比32.4%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  8. FY2023通期の顧客基盤・人員・生産性指標の更新有価証券報告書

    「会員数は701社(前連結会計年度比46社増)、そのうち実働会員は222社(同5社増)、実働会員の関連会社支援社数は107社へ増加し、実質支援社数は329社となっております。また、シェアード社員数は209人(同31人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は8,574円(同7.1%増)となりました。」

    会員数701社、実働会員222社、関連会社支援社数107社、実質支援社数329社、シェアード社員209人、稼働1時間あたり売上高8,574円へ通期実績を更新した。
  9. FY2023-Q3第3四半期の業績指標更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,923,048千円(前年同期比10.8%増)、営業利益252,500千円(同10.3%減)、経常利益252,507千円(同10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益184,817千円(同11.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の経営指標を更新した。売上高は前年同期比10.8%増となった一方、営業利益は同10.3%減となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期の人員・顧客基盤・実質支援社数・生産性指標の更新有価証券報告書

    「これにより、会員数は670社(前年同期比32社増)、そのうち実働会員数は205社(同16社減)と減少したものの、今回の契約更改に伴い計測可能となった実働会員の関連会社支援社数が57社あり、実質支援社数は262社となっております。また、シェアード社員数は202人(同25人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は8,439円(同4.8%増)となりました。」

    会員数、実働会員数、関連会社支援社数を含む実質支援社数、シェアード社員数及び稼働1時間あたり売上高を第2四半期実績として更新した。
  11. FY2023-Q1第1四半期の人員・顧客基盤・生産性指標の更新有価証券報告書

    「会員数は、前連結会計年度末に比べ9社増加し664社、そのうち実働会員数は218社(同1社増)となりました。また、シェアード社員数は、異動及び育児休業等により前連結会計年度末に比べ5人減少し170人となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は7,951円(同0.7%減)となりました。」

    第1四半期の顧客基盤・人員・生産性指標を更新した。会員数は664社、実働会員数は218社、シェアード社員数は170人、稼働1時間あたり売上高は7,951円となった。
  12. FY2022通期の人員・顧客基盤・生産性指標の更新有価証券報告書

    「これらの活動により、会員数は655社(前年同期比36社増)、そのうち実働会員数は217社(同16社減)となりました。また、シェアード社員数は179人(同17人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は8,003円(同3.3%増)となりました。」

    通期の会員数、実働会員数、シェアード社員数及び稼働1時間あたり売上高を更新した。
  13. FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,736,219千円(前年同四半期比15.0%増)、営業利益281,417千円(同16.5%増)、経常利益281,404千円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益207,657千円(同24.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,143,872千円(前年同四半期比16.9%増)、営業利益182,006千円(同35.5%増)、経常利益182,150千円(同35.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益134,066千円(同43.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高565,028千円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益90,279千円(同27.7%増)、経常利益90,380千円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66,054千円(同33.3%増)となりました。」

    第1四半期の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  16. FY2021通期の経営指標更新有価証券報告書

    「会員数は619社(前年同期比64社増)、そのうち実働会員数は233社(同32社増)となりました。また、シェアード社員数は販管部門への異動による減少があったものの162人(同8人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は7,745円(同1.6%増)となりました。」

    会員数、実働会員数、シェアード社員数及び稼働1時間あたり売上高を通期実績として更新した。
  17. FY2021-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,509,390千円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益241,463千円(同50.7%増)、経常利益241,355千円(同50.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益167,265千円(同52.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  18. FY2021-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高978,919千円(前年同四半期比19.5%増)、営業利益134,368千円(同29.9%増)、経常利益134,294千円(同30.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益93,457千円(同39.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で増加した。
  19. FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高488,243千円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益70,705千円(同11.5%増)、経常利益70,652千円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益49,550千円(同19.7%増)となりました。」

    第1四半期の連結業績は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加した。
  20. FY2020指標の拡張有価証券報告書

    「また、人員数の他、会員数の増加及び社員の稼働1時間あたりの売上高を指標としております。また、高品質なサービスを安定的に提供していくためには、健全な財務基盤の維持が重要であると考えており、営業利益を収益性の指標としております。」

    経営指標が増加人員数と営業利益に加えて、会員数、実働会員数及び社員の稼働1時間あたり売上高へ拡張された。
  21. FY2020-Q3人員・営業利益の増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,249,304千円(前年同期比5.3%増)、営業利益160,233千円(前年同期比0.9%増)、経常利益160,033千円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益109,596千円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    インソーシング事業の人員増加に加え、営業利益が前年同期比0.9%増となった。既存の経営指標に関する実績として記載されている。
  22. FY2020-Q2人員増加有価証券報告書

    「また、シェアード社員の採用を積極的に行い、インソーシング事業の人員は、前連結会計年度末に比べ15人増加し、149人となりました。」

    前四半期報告書で示された人員減少から転じ、インソーシング事業の人員が15人増加して149人となった。
  23. FY2020-Q1人員減少有価証券報告書

    「また、インソーシング事業の人員は、前連結会計年度末に比べ、異動及び育児休業等により2人減少し、132人となりました。」

    インソーシング事業の人員は、異動及び育児休業等により前連結会計年度末から2人減少し、132人となった。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「インソーシング事業における増加人員数を重要な指標であると認識しております。また、高品質なサービスを安定的に提供していくためには、健全な財務基盤の維持が重要であると考えており、営業利益を収益性の指標としております。」

    事業拡大の人材面ではインソーシング事業の増加人員数、収益面では営業利益を重要指標としている。
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