ウィルズ(4482)・施策前進
ネットマイル会員基盤を活用した株主管理プラットフォーム事業の拡張
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待プラットフォームの開発・提供3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2021年4月より「プレミアム優待倶楽部PORTAL」とユーザー数317万人の共通ポイントプラットフォーム「ネットマイル」と連携し、「ポイントサービス」の展開を開始しております。」
ネットマイルの共通ポイントプラットフォームのユーザー数が317万人と記載され、プレミアム優待倶楽部PORTALとの連携によるポイントサービス展開が継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年4月よりユーザー数 314万人の共通ポイントプログラム「ネットマイル」とのサービス連携をスタートしました。」
ネットマイルとのサービス連携を2021年4月に開始し、314万人の会員基盤との接続を具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「現時点においては株式会社ネットマイルとのサービス連携に向け、当社主力事業である「プレミアム優待倶楽部」及び「IR-navi」の商品力強化、利便性向上、機能改善等を目的に、開発投資に着手しております。当面は、システム開発に注力する方針であります。」
ネットマイルの会員基盤と主力サービスを連携するため、商品力・利便性・機能改善を目的とした開発投資に着手した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「潜在的な個人投資家層を拡大させ、当社の事業に即した株主管理プラットフォーム事業の拡張を行って参りますが、具体的には、300万人超を活用したモニター、アンケート、広告商品の開発、WILLsCoinとの連携の他、インスタグラム等のソーシャルメディアを活用した優待商品のプロモーション等を図って参ります。」
ネットマイルの300万人超の会員基盤を活用し、モニター・アンケート・広告商品の開発、WILLsCoin連携、SNSによる優待商品のプロモーションなどを行う新たな事業拡張施策が初めて示された。