Komori
ウィルズ(4482)・事実顧客基盤の更新

プレミアム優待倶楽部とIR-naviの顧客基盤拡大

FY2019に初出。28回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
7年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021-Q2前進FY2022 – 2026-05-132020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風26社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1顧客基盤の更新有価証券報告書

    「また、契約社数については、2025年度末より2社純増し、計112社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2025年3月より「IR-navi」を刷新しリニューアル版をリリース、面談調整機能、WEBミーティング設定機能を実装しサービス提供を開始いたしました。契約社数は2025年度末より8社純減し計367社となりましたが、1社当たりの売上高の平均単価が増加したことにより、売上高は176百万円となりました。」

    2026年6月末時点で、プレミアム優待倶楽部は112社へ増加した一方、IR-naviは367社へ8社減少した。IR-naviは契約社数が減少したものの、1社当たり平均単価の上昇により売上高176百万円を計上した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2021年12月末 2022年12月末 2023年12月末 2024年12月末 2025年12月末 71社 80社 90社 96社 110社」「2021年12月末 2022年12月末 2023年12月末 2024年12月末 2025年12月末 316社 318社 343社 359社 375社」

    2025年12月末の顧客数は、プレミアム優待倶楽部110社、IR-navi375社となり、前年末からそれぞれ14社、16社増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「契約社数は2024年度末より7社純増し、計103社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。契約社数は2024年度末より9社純増し、計368社となりました。」

    2025年6月末時点で、プレミアム優待倶楽部は103社、IR-naviは368社となり、2024年度末からそれぞれ7社、9社増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2020年12月末 2021年12月末 2022年12月末 2023年12月末 2024年12月末 58社 71社 80社 90社 96社」「2020年12月末 2021年12月末 2022年12月末 2023年12月末 2024年12月末 302社 316社 318社 343社 359社」

    2024年12月末の顧客数は、プレミアム優待倶楽部96社、IR-navi359社となり、前年末からそれぞれ6社、16社増加した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「プレミアム優待倶楽部」は、「ポイント制株主優待」と株主の「電子化」(株主の電子メールアドレスを取得して法定書類を電磁的に提供し、また株主専用サイトにおける上場企業と株主との双方向コミュニケーションを実現すること)を組み合わせたサービスであります。契約社数は2023年度末より3社純増し、計93社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。契約社数は2023年度末より9社純増し、計352社となり」

    プレミアム優待倶楽部の契約社数は93社、IR-naviは352社となり、2023年度末から両サービスの顧客基盤が拡大した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「契約社数は2023年度末より2社純増し、計92社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。契約社数は2023年度末より6社純増し、計349社となり」

    プレミアム優待倶楽部の顧客基盤は92社、IR-naviは349社となり、2023年度末からそれぞれ2社、6社増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「契約社数は2022年度末より9社純増し、計89社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。契約社数は2022年度末より21社純増し計339社となり」

    プレミアム優待倶楽部の顧客基盤は89社、IR-naviは339社となり、2022年度末から両サービスの契約企業数が拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「契約社数は2022年度末より7社純増し、計87社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。契約社数は2022年度末より11社純増し計329社となり」

    プレミアム優待倶楽部の顧客基盤は87社、IR-naviは329社となり、2022年度末から両サービスの契約社数が拡大した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「契約社数は2022年度末より2社純増し、計82社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。契約社数は2022年度末より3社純増し、計321社となり」

    プレミアム優待倶楽部の顧客基盤は82社、IR-naviは321社となり、2022年12月末からそれぞれ2社、3社増加した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「「プレミアム優待倶楽部」顧客数推移>2019年12月末 43社 2020年12月末 58社 2021年12月末 71社 2022年12月末 80社」「IR-navi」顧客数推移>2019年12月末 281社 2020年12月末 302社 2021年12月末 316社 2022年12月末 318社」

    2022年12月末の顧客数は、プレミアム優待倶楽部80社、IR-navi318社となり、両サービスの顧客基盤が前年末から拡大した。
  11. FY2022-Q3顧客基盤の変動有価証券報告書

    「当社は2021年末より契約社数が7社純増し、計78社となりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2021年末より契約社数が1社純増し、計317社となったものの顧客単価が減少したことにより、売上高は211,824千円(同3.6%減)となりました。」

    プレミアム優待倶楽部は2021年末の71社から78社へ増加した。IR-naviは316社から317社へ増加したが、顧客単価の減少により売上高は前年同期比3.6%減となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により株主優待制度を廃止する企業等がある中で、当社は2021年末より契約社数が5社純増し、計76社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2021年末より契約社数が3社純増し、計319社になったものの顧客単価が減少したことにより売上高は161,417千円(同3.4%減)となりました。」

    プレミアム優待倶楽部は2021年末から5社増の76社となった。IR-naviは3社増の319社となり、契約社数は拡大したが顧客単価の減少により売上高は161,417千円となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により株主優待制度を廃止する企業等がある中で、当社は2021年末より契約社数が3社純増し、計74社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2021年末より契約社数が3社純増し、計319社になったものの顧客単価が減少したことにより売上高は59,776千円(同4.4%減)となりました。」

    プレミアム優待倶楽部は74社、IR-naviは319社となり、2021年末から両サービスの契約社数がそれぞれ3社増加した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年末より契約社数が13社増加、計71社になったことに加え、顧客企業の株主数が増加し、1社当たりのポイント売上高の平均単価も増加いたしました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームであります。2020年末より契約社数が14社増加し、316社になったことにより、売上高は286,248千円となりました。」

    プレミアム優待倶楽部は71社、IR-naviは316社となり、両サービスの顧客基盤が2020年末から拡大した。
  15. FY2021-Q3顧客基盤の更新有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により株主優待制度を廃止する企業等がある中で、当社は2020年末より契約社数が11社増加し、計69社になりました。また、顧客企業の株主数の増加により、1社当たりのポイント売上高の平均単価が増加いたしました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2020年末より契約社数が7社増加し、計309社になったこと等により、売上高は219,650千円となりました。」

    2020年末比で「プレミアム優待倶楽部」は69社、「IR-navi」は309社となった。「プレミアム優待倶楽部」は前四半期報告書の70社から1社減少し、「IR-navi」は313社から4社減少している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症の拡大により株主優待制度を廃止する企業等がある中で、当社は2020年末より契約社数が12社増加し、計70社になりました。また、顧客企業の株主数の増加により、1社当たりのポイント売上高の平均単価が増加いたしました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2020年末より契約社数が11社増加し、計313社になったこと等により、売上高は167,150千円となりました。」

    「プレミアム優待倶楽部」は70社、「IR-navi」は313社となり、2020年末からそれぞれ12社、11社増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大により株主優待制度を廃止する企業等がある中で、当社は2020年末より契約社数が6社増加、計64社になりました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームサービスであります。2020年末より契約社数が3社減少し、計299社になりました。」

    「プレミアム優待倶楽部」は58社から64社へ増加した一方、「IR-navi」は302社から299社へ3社減少した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「「プレミアム優待倶楽部」顧客数推移>2017年12月末 18社 2018年12月末 26社 2019年12月末 43社 2020年12月末 58社」

    プレミアム優待倶楽部の顧客数が2019年12月末の43社から2020年12月末の58社へ増加した。IR-naviも281社から302社へ増加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「各サービスにおける顧客数推移については、下記表の通りであります。プレミアム優待倶楽部 2019年12月末 43社 2020年3月末 46社 2020年6月末 49社 2020年9月末 52社 IR-navi 2019年12月末 281社 2020年3月末 289社 2020年6月末 297社 2020年9月末 302社 バーチャル株主総会・オンライン決算説明会 2019年12月末 - 2020年3月末 - 2020年6月末 14社 2020年9月末 23社」

    2020年9月末の顧客数は、プレミアム優待倶楽部52社、IR-navi302社、バーチャル株主総会・オンライン決算説明会23社となり、いずれも前四半期末から増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「プレミアム優待倶楽部」は「ポイント制株主優待」と株主の「電子化」(株主の電子メールアドレスを取得して法定書類を電磁的に提供し、また株主専用サイトにおける上場企業と株主との双方向コミュニケーションを実現すること)を組み合わせたサービスです。2019年12月末時点より契約社数が6社純増し、49社になったこと等により堅調に推移いたしました。」「IR-navi」は上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームです。2019年12月末時点より契約社数が16社増加し、297社になったこと等により、売上高は161,758千円となりました。」

    プレミアム優待倶楽部は49社、IR-naviは297社となり、2019年12月末からそれぞれ6社、16社増加した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年末より契約社数が3社純増し、46社になったこと等により堅調に推移いたしました。」「IR-navi」は、上場企業へ提供している機関投資家マーケティングプラットフォームです。2019年末より契約社数が8社増加し、289社になったこと等により、売上高は61,337千円となりました。」

    プレミアム優待倶楽部は46社、IR-naviは289社となり、両サービスの契約企業基盤が2019年末から拡大した。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「2016年12月末 8社 2017年12月末 18社 2018年12月末 26社 2019年12月末 43社」

    プレミアム優待倶楽部の顧客数を時系列で開示している。IR-naviについても2019年12月末の顧客数は281社で、前年末から50社増加している。
一緒に動いた変遷

「プレミアム優待倶楽部・IR-navi・PORTALの拡販と利用拡大」は、この変遷が動いた28回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

23151411108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プレミアム優待倶楽部・IR-navi・PORTALの拡販と利用拡大23回
  3. 2上場調達資金による主要サービスのシステム投資15回
  4. 3ESGソリューションによる投資家コミュニケーション支援14回
  5. 4高成長と収益性の改善11回
  6. 5電子招集通知・電子議決権行使の拡大10回
  7. 6収益源の多様化と次の事業の柱の創出8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウィルズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プレミアム優待倶楽部とIR-naviの顧客基盤拡大|ウィルズ(4482)の変遷 | Komori