Komori
ウィルズ(4482)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-14)では「その他」

ESGソリューションによる投資家コミュニケーション支援

FY2019に初出。22回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-14。

22記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2023-Q3前進FY2024-H1 – FY20242020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
ESG・統合報告/非財務情報開示支援サービスの強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14その他決算説明資料

    「サステナビリティソリューションの売上高は、統合報告書の大型案件化が進み、前期と同様下期に偏重するトレンドを継続。」

    サステナビリティソリューションは、統合報告書等の案件が下期にシフトする従来の業績偏重トレンドを継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「前期は統合報告書以外のスポット案件の受注がありましたが、当期は統合報告書のストック型案件へのシフトが進んだことにより、売上高は972,666千円(同4.4%増)となりました。」

    統合報告書のストック型案件へのシフトが進み、サステナビリティソリューションの通期売上高は前年同期比4.4%増となった。
  3. FY2025-H1受注時期のずれとストック型案件へのシフト有価証券報告書

    「「サステナビリティソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。サステナビリティ関連情報を基軸とした投資家との対話が高度化したことで受注が堅調に推移しております。前年同期は統合報告書以外のスポット案件の受注がありましたが、統合報告書のストック型案件へのシフトが当下半期へ進んだことにより、売上高は111,497千円(同29.7%減)となりました。」

    受注自体は堅調としつつ、前年同期のスポット案件の反動及び統合報告書のストック型案件へのシフト時期により、中間期売上高は前年同期比29.7%減となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「サステナビリティソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。サステナビリティ情報開示の制度化、投資家との対話の高度化等に伴い、統合報告書を始めとした各種レポーティングの新規受注が堅調に推移し、売上高は931,892千円(同42.0%増)となりました。」

    サステナビリティ情報開示の制度化等を背景に新規受注が堅調に推移し、売上高は前年同期比42.0%増の931,892千円となった。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「サステナビリティソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。サステナビリティ関連情報を基軸とした投資家との対話が高度化したことで受注が堅調に推移し、売上高は158,552千円(同41.5%増)となりました。」

    サステナビリティ関連情報を基軸とする投資家対話支援を継続し、受注体制面の強化を含む案件維持・新規受注を進めた。売上高は前年同期比41.5%増の158,552千円となった。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「サステナビリティソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。サステナビリティ関連情報を基軸とした投資家との対話が高度化したことで受注が堅調に推移し、売上高は104,527千円(同31.8%増)となりました。」

    従来のESGソリューションが「サステナビリティソリューション」と表現され、サステナビリティ関連情報を基軸とする投資家対話支援として位置づけられた。売上高は前年同期比31.8%増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの社会的要請を背景に堅調に推移し、売上高は375,921千円(同23.2%増)となりました。」

    ESG・SDGsに関する投資家コミュニケーションツールの制作需要を取り込み、当第3四半期累計期間の売上高は375,921千円、前年同期比23.2%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの社会的要請を背景に堅調に推移し、売上高は112,068千円(同10.3%増)となりました。」

    SDGs・ESGの社会的要請を背景とする統合報告書等の制作需要を取り込み、当第2四半期累計期間の売上高は112,068千円、前年同期比10.3%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの社会的要請を背景に堅調に推移し、売上高は79,283千円(同42.8%増)となりました。」

    ESG・SDGsに関する投資家コミュニケーションツールの制作需要を取り込み、当第1四半期の売上高は79,283千円、前年同期比42.8%増となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの社会的要請を背景に堅調に推移し、売上高は548,052千円(同29.8%増)となりました。」

    ESGソリューションはSDGs・ESGの社会的要請を背景に、2022年12月期の売上高が548,052千円、前年同期比29.8%増となった。
  11. FY2022-Q3四半期売上の変動有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの社会的要請を背景に堅調に推移しましたが、前第3四半期連結累計期間は感染症の拡大により順延されていた売上高が計上されたこと等の影響により、売上高は305,190千円(同4.6%減)となりました。」

    SDGs・ESGによる需要は堅調と説明する一方、前年同期に順延売上が計上された反動等により、第3四半期累計売上高は305,190千円、前年同期比4.6%減となった。
  12. FY2022-Q2四半期売上の変動有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。ESG・SDGsの社会的要請を背景に売上高は堅調に推移しましたが、前第2四半期連結累計期間は感染症拡大により順延されていた売上高が計上されたこと等の影響があり、101,644千円(同8.0%減)となりました。」

    ESG・SDGsによる需要は堅調と説明する一方、前年同期に順延売上が計上された反動等により、第2四半期累計売上高は101,644千円、前年同期比8.0%減となった。
  13. FY2022-Q1四半期売上の変動有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。ESG・SDGの社会的要請を背景に売上高は堅調に推移しましたが、前第1四半期は感染症拡大の影響で売上時期が順延されたことにより55,507千円(同20.1%減)となりました。」

    ESG・SDGを背景とする需要は堅調と説明する一方、前年第1四半期の売上時期順延の反動により当四半期売上高は55,507千円、前年同期比20.1%減となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「SDGs、ESGの推進を受けて、統合報告書、アニュアルレポート等の制作ニーズが大きく、売上高は422,392千円となりました。」

    ESGソリューションの売上高が422,392千円となり、統合報告書等の制作需要を取り込んだ。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの推進を受けて、統合報告書、アニュアルレポート等の制作ニーズが大きく、売上高は319,993千円となりました。」

    SDGs・ESG推進を背景とする統合報告書等の制作需要を説明し、第3四半期累計売上高319,993千円を計上した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポート等の投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの推進を受けて、統合報告書、アニュアルレポート等の制作ニーズが大きく、売上高は110,484千円となりました。」

    SDGs・ESG推進を背景とした統合報告書等の制作需要を説明し、第2四半期累計売上高110,484千円を計上した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスであります。SDGs、ESGの推進を受けて、統合報告書、アニュアルレポート等の制作ニーズが大きく、売上高は69,510千円となりました。」

    ESGソリューションについて、統合報告書等の制作需要を背景に第1四半期累計期間の売上高69,510千円を計上した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」の売上高は、統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスです。SDGs、ESGの推進を受けて、統合報告書、アニュアルレポート等の制作ニーズが大きく、売上高が345,261千円となりました。」

    ESGソリューションについて、2020年12月期の売上高345,261千円と、SDGs・ESG推進を背景とした制作需要を開示した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスです。新規顧客の獲得が堅調に推移し、売上高は264,605千円(同29.2%増)となりました。」

    ESGソリューションは新規顧客の獲得が堅調に推移し、第3四半期累計期間の売上高が264,605千円となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスです。新規顧客の獲得が堅調に推移し、売上高は87,723千円となりました。」

    ESGソリューションで新規顧客の獲得が堅調に推移し、第2四半期累計期間の売上高87,723千円を計上した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスです。新規顧客の獲得が堅調に推移し、売上高は43,395千円となりました。」

    ESGソリューションについて新規顧客の獲得が堅調に推移し、第1四半期売上高43,395千円を計上した。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「「ESGソリューション」は、統合報告書やアニュアルレポートなどの投資家とのコミュニケーションツールを企画、制作するサービスです。」

    統合報告書・アニュアルレポート等の制作を、株主管理プラットフォーム上で流通するESG関連サービスとして展開している。
一緒に動いた変遷

「プレミアム優待倶楽部・IR-navi・PORTALの拡販と利用拡大」は、この変遷が動いた22回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141412999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プレミアム優待倶楽部・IR-navi・PORTALの拡販と利用拡大14回
  3. 2プレミアム優待倶楽部とIR-naviの顧客基盤拡大14回
  4. 3上場調達資金による主要サービスのシステム投資12回
  5. 4電子招集通知・電子議決権行使の拡大9回
  6. 5収益源の多様化と次の事業の柱の創出9回
  7. 6高成長と収益性の改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウィルズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ESGソリューションによる投資家コミュニケーション支援|ウィルズ(4482)の変遷 | Komori