Komori
マクアケ(4479)・施策前進

Makuake Incubation Studioによる新事業・新製品創出

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20242019: 12020: 120202021: 120212022: 020222023: 420232024: 12024
同じテーマの他社
商品企画・開発支援サービスへの進出4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年1月 企業の新商品企画・開発を支援する「Makuake Incubation Studio」が技術ブランディングアドバイザリーサービスの提供開始」

    Makuake Incubation Studioにおいて、従来の新事業・商品開発支援に加えて技術ブランディングアドバイザリーサービスの提供を開始した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年6月 企業の新商品企画・開発を支援する「Makuake Incubation Studio」が中小企業向けのサポートメニューを提供開始」

    中小企業向けの新たなサポートメニューを2023年6月に提供開始した。Makuake Incubation Studioの対象・サービス範囲が具体化している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、付随サービスとして企業等が有する研究開発技術を活かした新事業の創出をサポートするMakuake Incubation StudioやMakuakeにおける応援購入金額の拡大をサポートする広告配信代行、プロジェクト終了後ECサイトにて継続販売するMakuake STORE、海外からの応援購入を受け付けるECサイトMakuake Global、全国各地の様々な業態のパートナー企業と連携しMakuake発の商品をリアル店舗で展示・販売するMakuake SHOP等を提供しております。」

    Makuake Incubation Studioを含む付随サービス群を継続して提供していることを再確認している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、付随サービスとして企業等が有する研究開発技術を活かした新事業の創出をサポートするMakuake Incubation StudioやMakuakeにおける応援購入金額の拡大をサポートする広告配信代行、プロジェクト終了後ECサイトにて継続販売するMakuake STORE、海外からの応援購入を受け付けるECサイトMakuake Global、全国各地の様々な業態のパートナー企業と連携しMakuake発の商品をリアル店舗で展示・販売するMakuake SHOP等を提供しております。」

    Makuake Incubation Studioを含む付随サービス群を継続して提供していることを再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、付随サービスとして企業等が有する研究開発技術を活かした新事業の創出をサポートするMakuake Incubation StudioやMakuakeにおける応援購入金額の拡大をサポートする広告配信代行、プロジェクト終了後ECサイトにて継続販売するMakuake STORE、海外からの応援購入を受け付けるECサイトMakuake Global、全国各地の様々な業態のパートナー企業と連携しMakuake発の商品をリアル店舗で展示・販売するMakuake SHOP等を提供しております。」

    Makuake Incubation Studioを含む付随サービス群を継続して提供していることを再確認している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当該サービスによる製品開発サポートを通じて、Makuakeにおけるプロジェクト導出に注力しております。」

    Makuake Incubation Studioが企業の研究開発技術を活用した製品開発を支援し、Makuake案件へ導出する役割を再確認している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「「Makuake Incubation Studio」は、企業等が有する研究開発技術を活かした新事業を創出するため、新製品の企画、企画を実現するためのパートナーマッチング、プロジェクトの戦略立案や事業計画、マーケティングレポートの作成等、製品開発領域における各種インキュベーションサービスを提供しております。」

    企業の研究開発技術を新製品化し、Makuakeプロジェクトへ導出する役割を再確認している。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「企業等が有する研究開発技術を活かした新事業を創出するため、新製品の企画、企画を実現するためのパートナーマッチング、プロジェクトの戦略立案や事業計画、マーケティングレポートの作成等、製品開発領域における各種インキュベーションサービスを提供しております。」

    企業の未事業化技術を製品化し、Makuakeプロジェクトへ導出する役割を担う。
一緒に動いた変遷

「キュレーターによる全案件へのコンサルティングサポート」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1キュレーターによる全案件へのコンサルティングサポート2回
  3. 2サービス機能・業務効率・決済基盤へのシステム投資2回
  4. 3CVR改善とユーザー体験向上のための組織・アプリ施策2回
  5. 4監査等委員会設置会社への移行と社外取締役中心の監督体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクアケの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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