Makuake Incubation Studioによる新事業・新製品創出
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年1月 企業の新商品企画・開発を支援する「Makuake Incubation Studio」が技術ブランディングアドバイザリーサービスの提供開始」
Makuake Incubation Studioにおいて、従来の新事業・商品開発支援に加えて技術ブランディングアドバイザリーサービスの提供を開始した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年6月 企業の新商品企画・開発を支援する「Makuake Incubation Studio」が中小企業向けのサポートメニューを提供開始」
中小企業向けの新たなサポートメニューを2023年6月に提供開始した。Makuake Incubation Studioの対象・サービス範囲が具体化している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、付随サービスとして企業等が有する研究開発技術を活かした新事業の創出をサポートするMakuake Incubation StudioやMakuakeにおける応援購入金額の拡大をサポートする広告配信代行、プロジェクト終了後ECサイトにて継続販売するMakuake STORE、海外からの応援購入を受け付けるECサイトMakuake Global、全国各地の様々な業態のパートナー企業と連携しMakuake発の商品をリアル店舗で展示・販売するMakuake SHOP等を提供しております。」
Makuake Incubation Studioを含む付随サービス群を継続して提供していることを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、付随サービスとして企業等が有する研究開発技術を活かした新事業の創出をサポートするMakuake Incubation StudioやMakuakeにおける応援購入金額の拡大をサポートする広告配信代行、プロジェクト終了後ECサイトにて継続販売するMakuake STORE、海外からの応援購入を受け付けるECサイトMakuake Global、全国各地の様々な業態のパートナー企業と連携しMakuake発の商品をリアル店舗で展示・販売するMakuake SHOP等を提供しております。」
Makuake Incubation Studioを含む付随サービス群を継続して提供していることを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、付随サービスとして企業等が有する研究開発技術を活かした新事業の創出をサポートするMakuake Incubation StudioやMakuakeにおける応援購入金額の拡大をサポートする広告配信代行、プロジェクト終了後ECサイトにて継続販売するMakuake STORE、海外からの応援購入を受け付けるECサイトMakuake Global、全国各地の様々な業態のパートナー企業と連携しMakuake発の商品をリアル店舗で展示・販売するMakuake SHOP等を提供しております。」
Makuake Incubation Studioを含む付随サービス群を継続して提供していることを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当該サービスによる製品開発サポートを通じて、Makuakeにおけるプロジェクト導出に注力しております。」
Makuake Incubation Studioが企業の研究開発技術を活用した製品開発を支援し、Makuake案件へ導出する役割を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「Makuake Incubation Studio」は、企業等が有する研究開発技術を活かした新事業を創出するため、新製品の企画、企画を実現するためのパートナーマッチング、プロジェクトの戦略立案や事業計画、マーケティングレポートの作成等、製品開発領域における各種インキュベーションサービスを提供しております。」
企業の研究開発技術を新製品化し、Makuakeプロジェクトへ導出する役割を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「企業等が有する研究開発技術を活かした新事業を創出するため、新製品の企画、企画を実現するためのパートナーマッチング、プロジェクトの戦略立案や事業計画、マーケティングレポートの作成等、製品開発領域における各種インキュベーションサービスを提供しております。」
企業の未事業化技術を製品化し、Makuakeプロジェクトへ導出する役割を担う。