フリー(4478)・施策前進
電子帳簿保存法改正に向けたスキャナ保存対応
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子帳簿保存法対応機能の提供8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年1月からの電子帳簿保存法改正に向けて「freee会計」の個人・法人向けの全てのプランにおいて電子帳簿保存法の全類型(注5)に対応しました。」
前四半期に記載したスキャナ保存対応から対象を広げ、電子帳簿等保存、スキャナ保存、電子取引に係るデータ保存の全類型への対応完了を記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2022年1月からの電子帳簿保存法改正に向けて「freee会計」の個人・法人向けの全てのプランにおいてスキャナ保存に対応した」
2022年1月からの法改正を時間軸として、freee会計の全プランでスキャナ保存への対応完了を記載している。