フリー(4478)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」
金融機関・パートナー企業との連携強化
FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
10記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01前進voix.jp金融機関およびパートナー企業との連携について、ちゅうぎんFGとデロイト トーマツ smoothとの具体的な3社連携が報じられた。
- 2026-08-13前進決算説明資料
「アドバイザー制度 加入事業所数 5,500+ 社」
会計事務所を中心とするパートナーエコシステムの規模を具体的に示し、連携強化の進展を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「金融機関やパートナー企業との連携を強化する」
金融機関およびパートナー企業との連携強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ダイレクトセールスの組織の拡大を図ると共に、金融機関やパートナー企業との連携強化に加えて」
金融機関およびパートナー企業との連携強化を、ユーザー基盤拡大の施策として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「金融機関やパートナー企業との連携を強化する」
金融機関およびパートナー企業との連携強化を、ユーザー基盤拡大の施策として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、当社グループは、ミッションの実現に向けて、ユーザー基盤の更なる拡大のために、ダイレクトセールスの組織の拡大を図ると共に、金融機関やパートナー企業との連携を強化するほか、発注・請求プロセスを効率化する「freeeスマート受発注」をリリースしたほか、電子申告専用のスマートフォンアプリのリリースに向けて開発投資を実施しました。」
金融機関およびパートナー企業との連携強化を、ユーザー基盤拡大の施策として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、当社グループは、ミッションの実現に向けて、ユーザー基盤の更なる拡大のために、ダイレクトセールスの組織の拡大を図ると共に、金融機関やパートナー企業との連携を強化するほか、「資金調達freee」への掲載サービスを拡充、また中堅・中小企業の経営者向けイベント「freee online conference」を開催しました。」
金融機関およびパートナー企業との連携強化を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、顧客価値向上のため、「freeeアプリストア」の掲載アプリの拡充に加えて、他社ソフトウェア・サービスとの連携を強化するほか、金融機関とのAPI連携を推進し、さらなるユーザビリティの改善につとめました。」
金融機関とのAPI連携を推進し、2020年8月末現在で1,079の金融機関との契約締結が完了したと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「金融機関やパートナー企業との連携を強化しました。」
金融機関およびパートナー企業との連携強化を、ユーザー基盤拡大の施策として継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「金融機関やパートナー企業との連携を強化しました。」
直接販売組織の拡大と並ぶユーザー基盤拡大の施策として、外部チャネルとの連携強化を記載している。