Komori
BASE(4477)・事実対処

投資有価証券評価損の計上

FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q3対処FY2023 – FY20242022: 220222023: 320232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 -」

    投資有価証券評価損は当期に計上されず、前年の63百万円から減少した。
  2. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 -」

    当中間連結会計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の11百万円から減少した。
  3. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 11 -」

    当第1四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の11百万円から減少した。
  4. FY2023対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 63百万円」

    投資有価証券評価損は前年の83百万円から63百万円へ減少した。ただし、非上場株式の評価損計上は継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 11百万円」

    投資有価証券評価損は11百万円で、前四半期と同水準である。前年同期の62百万円からは減少している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 11百万円」

    投資有価証券評価損は11百万円で、前第2四半期連結累計期間の62百万円から減少し、前四半期と同水準である。
  7. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 11百万円」

    投資有価証券評価損は11百万円となり、前年同期の31百万円から減少した。前期第2四半期時点の累計62百万円からも、当四半期の計上額は低い水準となっている。
  8. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 62百万円」

    当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は62百万円となり、第1四半期時点で記載された31百万円から累計額が増加した。
  9. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 31百万円」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損31百万円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

「EC・オンライン決済市場の普及低迷・停滞」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EC・オンライン決済市場の普及低迷・停滞6回
  3. 2継続的な事業成長5回
  4. 3BASEのショップ基盤・流通総額の拡大5回
  5. 4PAY.JPの加盟店向けサービス拡充5回
  6. 5売上成長下での営業・経常・純損失計上5回
  7. 6流通総額・売上総利益の最大化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BASEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券評価損の計上|BASE(4477)の変遷 | Komori