Komori
AI CROSS(4476)・事実再掲

研究開発活動への支出

FY2019-Q3に初出。22回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3削除FY2025-H1 – FY2026-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(7)研究開発活動 当中間連結会計期間において、該当事項はありません。」

    研究開発活動については、当中間連結会計期間において該当事項なしと記載されている。
  2. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「(7)研究開発活動 当中間連結会計期間において、該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発活動について、該当事項なしと記載され、研究開発費の金額開示もなくなった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は 57,077 千円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費の総額は前年の28,665千円から57,077千円へ増加した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、760千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発活動の金額は760千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023後退有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は 28,665 千円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、研究開発費の総額は前年の62,247千円から28,665千円となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、27,096千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の金額を27,096千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、25,502千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の金額を25,502千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、15,050千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発活動の金額を15,050千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は 62,247 千円であります。」

    AI技術を活用したSmart AI Engagementの研究開発を継続し、当連結会計年度の研究開発費は62,247千円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、51,859千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の金額を51,859千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、38,132千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期連結累計期間の金額を38,132千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、15,712千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の金額を15,712千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は 70,595 千円であります。」

    当連結会計年度の研究開発費は70,595千円となり、AI X LabによるSmart AI Engagementの研究開発を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、54,819千円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の金額を54,819千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、32,394千円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額を32,394千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、12,660千円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を12,660千円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は69,197千円であります。」

    AI X LabによるSmart AI Engagementの研究開発を継続し、当事業年度の研究開発費は69,197千円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、47,970千円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額を47,970千円と開示している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、24,667千円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額を24,667千円と開示している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、9,782千円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額を9,782千円と開示している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度における研究開発費の総額は31,657千円であります。」

    AI X Labでの研究開発を継続し、当事業年度の研究開発費は31,657千円となった。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18,270千円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発活動の金額を開示している。
一緒に動いた変遷

「メッセージングサービスの顧客・配信量拡大」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メッセージングサービスの顧客・配信量拡大4回
  3. 2優秀な人材の確保・育成4回
  4. 3資産・純資産の拡大3回
  5. 4新株予約権による潜在株式の存在3回
  6. 5借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加3回
  7. 6People Engagement Cloudのリリース・安定運用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI CROSSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発活動への支出|AI CROSS(4476)の変遷 | Komori