Komori
AI CROSS(4476)・施策前進

ノーコードAI分析ツール「Deep Predictor」の提供

FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-14。

4記載
2年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進2026-05-15 – 2026-08-142025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ノーコードAI分析ツールによるAI分析の民主化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「「Deep Predictor」は販売代理店経由での本番導入が始まり、SaaS型の成長モデルへの転換が進んでいます。」

    販売代理店経由の本番導入開始と、SaaS型の成長モデルへの転換を、AIトランスフォーメーション事業の進展として示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントの売上高は84,126千円(前年同期比83.5%増)、セグメント利益は1,962千円(前年同期は26,364千円のセグメント損失)となりました。」

    ノーコードAI分析ツールを中心とするAIトランスフォーメーション事業について、売上高84,126千円、前年同期比83.5%増となり、セグメント損失から1,962千円のセグメント利益へ転換した。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「大企業向けPoC(※1)の継続に加え、今期注力する代理店経由での拡販が具体化。また、導入ハードルを下げたシンプルプランの受注も実現し、顧客層・販売チャネルの多様化が着実に進んでいる。」

    Deep Predictorについて、カスタムプラン・アシスタントプランの展開、代理店販売、シンプルプラン受注を示し、顧客層と販売チャネルを広げている。
  4. FY2024初出有価証券報告書

    「当社は、従来データサイエンティストが行っていたAI分析を、直感的なユーザーインターフェースで誰でも簡単に実行できるノーコードAI分析ツール「Deep Predictor」を主要サービスとし、顧客企業毎の課題にあわせた最適なプランおよびカスタマイズを行いAI関連サービスとして提供しております。」

    データサイエンティストが行っていたAI分析を、直感的なユーザーインターフェースで誰でも実行できるノーコードAI分析ツールを主要サービスとして提供する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「メッセージングサービスの顧客・配信量拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1メッセージングサービスの顧客・配信量拡大3回
  3. 2法人向けRCS配信サービスの開発・提供2回
  4. 3売上高・営業利益率を重視する経営指標2回
  5. 4顧客基盤の拡充とクロスセル・アップセル2回
  6. 5配信単価低下への対応とメッセージング価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI CROSSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ノーコードAI分析ツール「Deep Predictor」の提供|AI CROSS(4476)の変遷 | Komori