AI CROSS(4476)・施策再掲
法人向けRCS配信サービスの開発・提供
FY2019に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
10記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Smart X ChatによるRCS・チャットボットプラットフォーム展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「当社の「絶対リーチ!RCS」が導入されました。」
ライフカードへの導入事例を示し、RCS配信サービスの法人向け提供実績を具体化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「SMS及びRCS配信・チャットボットプラットフォーム「絶対リーチ!RCS」を展開し、配信数の拡大を図っております。」
SMS・RCS配信およびチャットボットプラットフォーム「絶対リーチ!RCS」の展開と配信数拡大を継続している。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「「到達」だけでなく「会話 ⇒ 解決/購入」ニーズに対応」
RCSについて、iPhone向け提供開始などの普及環境を踏まえ、チャットボット高度化やAI連携を通じて統合型ソリューションへ展開する方向を示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「絶対リーチ!RCS」を展開し、配信数を拡大しております。」
RCS配信・チャットボットプラットフォームの名称を「絶対リーチ!RCS」として、メッセージングサービスの配信数拡大を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「RCS配信プラットフォームの名称を2024年9月に「Smart X Chat」から「絶対リーチ!RCS」へ変更し、チャットボット機能を追加しております。」
RCS配信プラットフォームの名称が「Smart X Chat」から「絶対リーチ!RCS」へ変更され、チャットボット機能を追加したと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。」
RCS配信・チャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を含むメッセージングサービスの展開を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、SMSの次世代規格ともいわれるRCS(注7)について、法人向け+メッセージ(注8)配信サービス「Smart X Chat」を提供しております。」
法人向けRCS配信およびチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を継続提供している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「RCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。」
法人向けRCS配信・チャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を継続展開している。 - FY2020達成有価証券報告書
「また、SMSの次世代規格ともいわれるRCS(注7)について、法人向け+メッセージ(注8)配信サービス「絶対リーチ! RCS」の提供を開始しております。」
法人向けRCS配信サービスについて、無料トライアル段階から「絶対リーチ!RCS」の提供開始へ進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「法人向け+メッセージ(注8)配信サービス「AIX Message RCS」の無料トライアル受付を2019年5月に開始し、本サービス提供開始時期は未定であります。」
RCSに準拠した法人向け配信サービスについて、無料トライアルを開始し、企業向けサービスとしての提供を計画している。