AI CROSS(4476)・施策前進
メッセージング新プラットフォームの開発
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メッセージング新プラットフォームの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウエア BXプロジェクト開発 30,799千円 ソフトウエア Smart X Chatシナリオ管理機能開発 9,680千円」
ソフトウェア開発投資が具体化し、BXプロジェクト開発30,799千円、Smart X Chatシナリオ管理機能開発9,680千円、WEB申し込み拡充開発4,363千円をソフトウェアとして計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 Smart X Chatシナリオ管理機能開発 4,148千円」
メッセージング関連の開発として、Smart X Chatのシナリオ管理機能開発に4,148千円を投じた。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエア メッセージング新プラットフォーム開発 72,807千円」
メッセージング新プラットフォーム開発について、ソフトウエアとして72,807千円を計上し、開発投資が進展した。 - FY2021初出有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 メッセージング新プラットホーム開発 56,142千円」
メッセージングサービスの新プラットフォーム開発に、当連結会計年度中に56,142千円を投じている。