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AI CROSS(4476)・施策前進

顧客基盤の拡充とクロスセル・アップセル

FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。

6記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021 – 2026-08-142020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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横断マーケティングと提案拡充による顧客拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における取引社数は5,458社となっております。」

    セールス・マーケティングチームの強化により、メッセージングサービスの取引社数が5,458社となった。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「市場の拡大に対応すべくセールス・マーケティングチームの体制を強化し、当連結会計年度末における取引社数は4,085社となっております。」

    新規顧客獲得等の施策としてセールス・マーケティングチームを強化し、メッセージングサービスの取引社数4,085社を記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのため、セールス・マーケティング活動の推進による新規顧客を獲得するとともに、サービスの用途開発やクロスセルによる既存顧客のアップセルに取り組んでまいります。」

    セールス・マーケティングによる新規顧客獲得、用途開発、クロスセルによる既存顧客のアップセルを引き続き課題としている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「そのため、セールス・マーケティング活動の推進による新規顧客を獲得するとともに、サービスの用途開発やクロスセルによる既存顧客のアップセルに取り組んでまいります。」

    セールス・マーケティングによる新規顧客獲得に加え、用途開発やクロスセルによる既存顧客のアップセルを進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「メッセージングサービスの顧客・配信量拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メッセージングサービスの顧客・配信量拡大4回
  3. 2優秀な人材の確保・育成3回
  4. 3新株予約権による潜在株式の存在2回
  5. 4借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加2回
  6. 5法人向けRCS配信サービスの開発・提供2回
  7. 6売上高・営業利益率を重視する経営指標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI CROSSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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