外注先への原材料購入代金の債務保証
FY2017-Q3に初出。22回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024。
ニイタカがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2024削除有価証券報告書
「当社は、子会社でありますミッケル化学株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。なお、当事業年度において当該保証枠の設定は解除しております。」
ミッケル化学株式会社に対する保証極度額1,000万円の保証枠が当事業年度中に解除され、保証残高もゼロとなっている。 - FY2023保証対象の変更有価証券報告書
「当社は、子会社でありますミッケル化学株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。/保証極度額 10,000千円/債務保証残高 -」
従来の外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する保証枠が解除された後、新たに子会社ミッケル化学株式会社に対して保証極度額1,000万円を設定している。当事業年度末の保証残高はゼロである。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。なお、第1四半期連結会計期間末日において当該保証枠の設定は解除しております。」
外注先に対する保証枠の解除と保証残高ゼロの状態を再掲している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。なお、当第1四半期連結会計期間末日において当該保証枠の設定は解除しております。」
外注先に対する保証枠の設定が当第1四半期末日に解除され、保証極度額・債務保証残高ともにゼロとなった。 - FY2021対処有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 12,660 5,390 差引額 7,339 14,609」
ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が1,266万円から539万円へ減少し、保証枠の余裕が733万9千円から1,460万9千円へ拡大した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 12,660 12,252 差引額 7,339 7,747」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が1,266万円から1,225万2千円へ減少し、保証枠の余裕が733万9千円から774万7千円へ拡大した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 12,660 8,965 差引額 7,339 11,034」
ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が前連結会計年度末の1,266万円から896万5千円へ減少し、保証枠の余裕が733万9千円から1,103万4千円へ拡大した。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 12,660 8,630 差引額 7,339 11,369」
ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が12,660千円から8,630千円へ減少し、保証枠の余裕が7,339千円から11,369千円へ拡大した。 - FY2020対処有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 15,456 12,660 差引額 4,543 7,339」
ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が前連結会計年度末の15,456千円から12,660千円へ減少し、保証枠の余裕が7,339千円に拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 15,456 15,483 差引額 4,543 4,516」
保証極度額2,000万円に対し、債務保証残高が前連結会計年度末の15,456千円から15,483千円へ27千円増加し、保証枠の余裕が4,516千円に縮小した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 15,456 16,552 差引額 4,543 3,447」
ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が、前連結会計年度末の15,456千円から16,552千円へ増加し、保証枠の余裕が3,447千円に縮小した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 15,456 16,761 差引額 4,543 3,238」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する債務保証残高が、前連結会計年度末の15,456千円から16,761千円へ増加し、保証枠の余裕が3,238千円に縮小した。 - FY2019対処有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 20,000 15,456 差引額 - 4,543」
ホワイトプロダクト株式会社に対する保証極度額は2,000万円で変わらないが、債務保証残高は前連結会計年度末の2,000万円から1,545万6千円へ減少し、保証枠に454万3千円の余裕が生じた。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。/保証極度額 20,000千円/債務保証残高 20,000 18,047/差引額 - 1,952」
保証極度額2,000万円に対し、債務保証残高が前連結会計年度末の2,000万円から1,804万7千円へ減少し、保証枠に1,952千円の余裕が生じた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。/保証極度額 20,000千円/債務保証残高 20,000」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する保証極度額は2,000万円、債務保証残高も2,000万円であり、保証枠上限に達した状態が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 20,000 20,000 差引額 - -」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する保証極度額は2,000万円、債務保証残高も2,000万円であり、保証枠上限に達した状態が続いている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 17,856 20,000 差引額 2,143 -」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する保証極度額は2,000万円、当連結会計年度末の債務保証残高は2,000万円で、保証枠上限に達している状態が続いている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 17,856 20,000 差引額 2,143 -」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する保証極度額は2,000万円、債務保証残高は2,000万円であり、前四半期末から変化していない。保証枠は引き続き上限に達している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 17,856 20,000 差引額 2,143 -」
保証極度額は2,000万円で変わらないが、債務保証残高は前連結会計年度末の17,856千円から当第2四半期末には20,000千円へ増加し、保証極度額に達した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「保証極度額 20,000千円 20,000千円 債務保証残高 17,856 20,000 差引額 2,143 -」
外注先ホワイトプロダクト株式会社に対する保証極度額は2,000万円で変わらないが、債務保証残高は前連結会計年度末の17,856千円から当第1四半期末には20,000千円へ増加し、保証極度額に達した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。保証極度額 20,000千円 債務保証残高 17,856」
保証極度額は2,000万円で変わらないが、債務保証残高は第3四半期末の14,811千円から平成29年5月末には17,856千円へ増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、外注先でありますホワイトプロダクト株式会社の円滑な原材料の調達を支援するため、同社の原材料購入代金支払債務に対し、次の債務保証枠を設定しております。」
外注先の原材料購入代金支払債務について保証極度額20,000千円、当第3四半期会計期間末の債務保証残高14,811千円を開示している。