ニイタカ(4465)・施策再定義
基幹システムおよび生産管理システムの再構築・更新
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
ニイタカがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「提出会社 本社 大阪市 淀川区 基幹システムの更新 670 49 自己資金 2025年7月 2027年12月」
過去に完了した基幹システム再構築とは別に、2025年7月着手、2027年12月完了予定、投資予定総額6億7,000万円の基幹システム更新計画を開始している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当連結会計年度中に完成した主要設備 当社本社 基幹システム再構築」
完了予定が2018年10月から同年12月にずれた基幹システム再構築について、本 filing では完成実績として記載されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、2018年10月に完了を予定しておりました基幹システムの再構築は、2018年12月に完了いたしました。」
2018年10月完了予定だった基幹システムの再構築が、2018年12月に完了した。 - FY2018前進有価証券報告書
「提出会社 本社 大阪市淀川区 基幹システムの再構築 175 148 自己資金 平成26年9月 平成30年10月 販売管理業務の向上等」
基幹システム再構築は投資予定総額175百万円、既支払額148百万円、平成30年10月完了予定として継続している。また、両工場の生産管理システムは完成した。 - FY2016初出有価証券報告書
「本社 基幹システム再構築」
基幹システム再構築は投資予定額321百万円、平成28年11月完了予定で、販売管理業務の向上等を目的としている。生産管理システムの更新も投資予定額184百万円、平成29年8月完了予定としている。