中間配当の実施
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・572百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・35円00銭」
中間配当は1株当たり35円、総額572百万円となり、前年同期の1株当たり30円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、中間配当につきましては、1株当たり30円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり30円の普通配当を実施することを予定しております。」
中間配当30円と期末配当30円により、年間配当は60円となる予定であり、前年度の52円から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・486百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・30円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2025年9月8日」
当年度の中間配当は1株当たり30円、総額486百万円となり、前年同期の1株当たり25円から増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当中間配当につきましては、1株当たり25円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり27円の普通配当を実施することを決定しました。」
中間配当25円と期末配当27円により、通期配当は52円となった。前年度の通期32円から増加している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・405百万円\n(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・25円00銭\n(ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2024年9月9日」
当年度の中間配当は1株当たり25円、総額405百万円となり、前年同期の1株当たり16円から増加した。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 259 16 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当は1株当たり16円、総額259百万円となり、前年度の1株当たり19円から減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・259百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・16円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年9月7日」
2023年度中間配当について、総額259百万円、1株当たり16円、9月7日支払開始の実施内容が再確認されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・259百万円\n(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・16円00銭\n(ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年9月7日」
当年度の中間配当は1株当たり16円、総額259百万円となり、前年同期の1株当たり11円から増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 307 19 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当として、1株当たり19円、総額307百万円の配当が実施された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当中間配当につきましては、1株当たり11円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり19円の普通配当を実施することを決定しました。」
中間配当11円に加え期末配当19円を決定し、通期配当は30円となった。前年度の通期22円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・175百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・11円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2022年9月7日」
中間配当について、総額175百万円、1株当たり11円、2022年9月7日支払開始という実施内容が再確認されている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・175百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・11円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2022年9月7日」
当年度の中間配当は1株当たり11円となり、前年同期の8円から増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 223 14 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
2021年12月期の期末配当として、1株当たり14円、総額223百万円の配当が実施された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当中間配当につきましては、1株当たり8円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり14円の普通配当を実施することを決定しました。」
中間配当8円を維持し、期末配当を14円とした結果、通期配当は22円となり、前年度の10円から増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・127百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭(ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年9月8日」
2021年度中間配当について、総額127百万円、1株当たり8円、9月8日支払開始の実施内容が再確認されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・127百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭(ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年9月8日」
当年度の中間配当は1株当たり8円、総額127百万円と決議された。前年同期の1株当たり4円から増加している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月26日定時株主総会 普通株式 95 6 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当として、1株当たり6円、総額95百万円の配当が実施された。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、中間配当につきましては、1株当たり4円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり6円の普通配当を実施することを決定しました。」
中間配当4円、期末配当6円、通期10円となり、前年度の通期16円からさらに減少した。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・63百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・4円00銭」
中間配当は1株当たり4円となり、前年同期の8円から減少した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月26日定時株主総会 普通株式 127百万円 1株当たり配当額8円 基準日2019年12月31日 効力発生日2020年3月27日」
2019年12月期の期末配当として、1株当たり8円、総額127百万円の配当が実施された。 - FY2019後退有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、中間配当につきましては、1株当たり8円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり8円の普通配当を実施することを決定しました。」
中間8円は維持されたが、期末配当は前年度の普通配当8円・特別配当2円を含む10円から普通配当8円となり、通期配当は18円から16円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・126百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2019年9月9日」
2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額126百万円、1株当たり8円の実施内容が再確認されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・126百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・2019年9月9日」
2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額126百万円、1株当たり8円、2019年9月9日支払開始とする決議が記載されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、中間配当につきましては、1株当たり8円の普通配当を実施しました。また期末配当金につきましては、1株当たり10円の配当(普通配当8円、特別配当2円)を実施することを決定しました。」
中間配当は1株当たり8円で維持された一方、期末に特別配当2円を含む10円を実施し、通期配当は前年度の16円から18円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・126百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭 (ハ)支払い請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成30年9月10日」
1株当たり8円、総額126百万円の中間配当について、支払開始日を含む実施内容が再確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年7月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・126百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭」
当年度の中間配当について、総額126百万円、1株当たり8円、平成30年9月10日支払開始とする決議が記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月28日定時株主総会」
平成29年12月31日を基準日とする1株当たり8円、総額126百万円の配当が平成30年3月29日に支払われたことが記載されている。 - FY2017後退有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、1株当たり16円の配当(うち中間配当8円)を実施することを決定しました。」
通期配当は1株当たり16円となり、前年度の20円から減少した。中間配当は8円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・126百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭」
平成29年7月28日決議の中間配当について、総額126百万円、1株当たり8円の支払いが平成29年9月11日に開始されたことが記載されている。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・126百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・8円00銭」
前年度の中間配当1株当たり10円から、当年度の中間配当は8円へ減少している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の方針を念頭に置き、1株当たり20円の配当(うち中間配当8円、記念配当2円)を実施することを決定しました。」
中間配当10円の実施に加え、通期では1株当たり20円の配当を決定したことが記載されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・156,909千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
中間配当について、総額156,909千円、1株当たり10円の実施内容が改めて記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「中間配当による配当金の総額・・・・・・・・156,909千円 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・10円00銭」
2016年6月30日を基準日とする中間配当について、総額156,909千円、1株当たり10円と記載されている。