日華化学(4463)・施策再掲
国内サロン向け化粧品事業への新規投資と工場メンテナンス
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内サロン向け化粧品事業への投資・工場維持1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、デミコスメティクスでの戦略的なコスト増等もあり、これらの結果、化粧品事業は減収減益となりました。」
化粧品事業における戦略的なコスト増が引き続き利益への影響要因として記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「化粧品事業におきましては、当社新化粧品工場への投資などを実施した結果、設備投資金額は、10,438百万円となりました。」
化粧品事業への設備投資が10,438百万円となり、新化粧品工場への投資が進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「化粧品事業におきましては、当社ヘアサイエンススクエア東京の移転に伴う投資や新化粧品工場への投資などを実施した結果、設備投資金額は、3,247百万円となりました。」
化粧品事業で3,247百万円の設備投資を実施し、ヘアサイエンススクエア東京の移転と新化粧品工場への投資を進めた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、デミコスメティクスでの戦略的なプロモーション投資等により利益は減少しました。」
デミコスメティクスでの戦略的なプロモーション投資が継続し、利益減少要因として記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、デミコスメティクスでの戦略的なプロモーション投資等により利益は減少しました。」
化粧品事業における戦略的なプロモーション投資が継続し、利益減少要因として記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、デミコスメティクスでの戦略的なプロモーション投資等により利益は減少しました。」
化粧品事業への将来投資について、従来の製造設備投資・工場メンテナンスに加え、デミコスメティクスでの戦略的なプロモーション投資が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「化粧品事業におきましては、当社製造設備に対する投資など生産量拡大及び合理化のための製造設備関連等への投資を実施した結果、設備投資金額は、480百万円となりました。」
化粧品事業で480百万円の設備投資を実施し、製造設備の生産量拡大・合理化を進めた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「一方、国内外の化粧品事業の将来に向けた新たな投資案件や工場のメンテナンス等の費用が発生した結果、セグメント利益は微増となりました。」
国内外の化粧品事業における将来向けの新たな投資案件と工場メンテナンスが引き続き発生し、利益への影響が記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「しかしながら、国内サロン向け化粧品事業の将来に向けた新たな投資案件や工場のメンテナンス等が発生した結果、セグメント利益は減少しました。」
国内サロン向け化粧品事業について、将来に向けた新たな投資案件と工場メンテナンスが発生したことが初めて記載されている。