グループITインフラの戦略的活用
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
- FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 新ERP導入PJ 412百万円」
グループITインフラの戦略的活用について、新ERP導入プロジェクトへの412百万円の投資が記載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ統一の基幹業務システムを導入することで、販売・生産・開発・購買・会計・財務等の経営情報を一元的に収集・管理し、それらを戦略的に活用することで、取締役による迅速かつ効率的な意思決定を促す仕組みを構築しております。」
グループITインフラの戦略的活用が、経営情報の一元管理と迅速な意思決定支援として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ統一の基幹業務システムを導入することで、販売・生産・開発・購買・会計・財務等の経営情報を一元的に収集・管理し、それらを戦略的に活用することで、取締役による迅速かつ効率的な意思決定を促す仕組みを構築しております。」
グループITインフラの戦略的活用が、経営情報の一元管理と迅速な意思決定支援として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ統一の基幹業務システムを導入することで、販売・生産・開発・購買・会計・財務等の経営情報を一元的に収集・管理し、それらを戦略的に活用することで、取締役による迅速かつ効率的な意思決定を促す仕組みを構築しております。」
グループ統一基幹業務システムによる情報一元管理と意思決定支援の仕組みが継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、グループ統一の基幹業務システムを導入することで、販売・生産・開発・購買・会計・財務等の経営情報を一元的に収集・管理し、それらを戦略的に活用することで、取締役による迅速かつ効率的な意思決定を促す仕組みを構築しております。」
グループITインフラの戦略的活用が、販売・生産・開発・購買・会計・財務情報の一元管理として継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループは、グループ統一の基幹業務システムを導入することで、販売・生産・開発・購買・会計・財務等の経営情報を一元的に収集・管理し、それらを戦略的に活用することで、取締役による迅速かつ効率的な意思決定を促す仕組みを構築しております。」
グループ統一の基幹業務システムについて、導入・構築済みの仕組みとして、販売から財務までの情報一元管理と戦略活用が具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループITインフラの戦略的活用等により、経営資源を最大限に活用する体制を整えてまいります。」
新基幹システムによる在庫・業績管理とは別に、グループ全体のITインフラを戦略的に活用する経営基盤施策が示されている。