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石原ケミカル(4462)・リスク対処直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

電子関連分野の技術変化・競争・需要変動リスク

FY2016に初出。33回の記載のうち11回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2023-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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半導体市況・技術革新・顧客需要の複合変動13社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社

石原ケミカルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「生成AI向けなど一部の最先端半導体パッケージ向けは好調に推移しましたが、車載、パソコン、スマートフォン向けの電子部品は生産調整が続きました。」

    最先端半導体向け需要が好調である一方、車載・パソコン・スマートフォン向けの生産調整が続くという需要環境を再確認している。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「金属表面処理剤については、生成AI向けなど一部の最先端半導体パッケージ向けが好調に推移した一方、車載、パソコン、スマートフォン向けの電子部品は底打ちの兆しは見られるものの、回復は緩やかなものにとどまりました。」

    車載・パソコン・スマートフォン向けの回復は緩やかだが、生成AI向けなど最先端半導体パッケージの好調が下支えしており、需要変動リスクの影響が一部緩和された状況を記載している。
  3. 2026-05-15対処決算

    「生成AI向けなど一部の最先端半導体パッケージ向けが好調に推移した一方、車載、パソコン、スマートフォン向けの電子部品は底打ちの兆しは見られるものの、回復は緩やかなものにとどまりました。」

    最先端半導体パッケージ向けは好調で、車載・パソコン・スマートフォン向けも底打ちの兆しが示されており、前回までの需要変動リスクの現れ方は一部緩和された。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「生成AI向けなど一部の最先端半導体パッケージ向けは好調に推移しましたが、車載、パソコン、スマートフォン向けの電子部品は生産調整が続きました。」

    生成AI向けなど一部の最先端半導体需要が好調である一方、車載・パソコン・スマートフォン向けでは生産調整が継続しており、電子関連分野の需要変動リスクが引き続き実績に現れている。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「パソコン、スマートフォン向けの電子部品が緩やかな需要回復に留まりましたが、生成AI向けなどの大幅な需要増によりAIサーバーやデータセンター向けは堅調に推移しました。」

    パソコン・スマートフォン向けの回復は限定的である一方、生成AI、AIサーバー、データセンター向け需要が電子関連分野を下支えし、需要変動リスクの影響が一部緩和された。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「金属表面処理剤については、パソコン、スマートフォン向けの電子部品が緩やかな需要回復に留まりましたが、生成AI向けなどの需要増によりAIサーバーやデータセンター向けは堅調に推移しました。」

    パソコン・スマートフォン向けの回復は限定的である一方、生成AI向け、AIサーバー、データセンター向け需要が下支えしており、電子関連分野の需要変動リスクの影響が一部緩和された状況を記載している。
  7. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「ウクライナ情勢の長期化や世界的なインフレなどによりパソコン、スマートフォン及びタブレット等の需要が落ち込み、電子機器はマイナス成長となりました。これを受け、電子部品業界においては、減産、生産調整局面の厳しい市況環境となりました。」

    ウクライナ情勢の長期化や世界的なインフレを背景とする電子機器需要の落ち込みが、電子機器のマイナス成長および電子部品業界の減産・生産調整として実際の事業環境に現れている。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「また、化成処理液自動管理装置等については、スマートフォンやパソコン関連を中心に半導体需要が減少し、生産調整の影響を受けました。これらの結果、当セグメントの売上高は、2,208百万円(前年同期比20.0%減)、営業利益は、130百万円(前年同期比65.0%減)となりました。」

    スマートフォン・パソコン関連を中心とする半導体需要の減少と生産調整が継続し、金属表面処理剤及び機器等セグメントの売上高・営業利益の減少として現れている。
  9. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「電子部品業界は、普及期に入った5G関連のサーバー、データセンターなどの需要拡大により、上期までは比較的堅調に推移しました。しかしながら、第3四半期以降、ウクライナ情勢、中国におけるロックダウンや世界的なインフレなどが個人消費へのマイナス要素となり、パソコン、スマートフォン、液晶テレビなどの最終製品へ影響を及ぼし、電子部品業界においては減産、生産調整局面が認められます。」

    5G関連サーバー・データセンターの需要拡大がある一方、第3四半期以降にパソコン、スマートフォン、液晶テレビなどの最終製品に影響が及び、電子部品業界で減産・生産調整が実際に発生している。
  10. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「一方、化成処理液自動管理装置等については、スマートフォンやパソコン関連が低調に推移したことや設備メーカーの部品調達遅延によりユーザーにおける設備投資が遅延・延期・中止となったことなどにより、機器等の販売は前年を下回りました。」

    スマートフォン・パソコン関連の低調、部品調達遅延、ユーザー設備投資の遅延・延期・中止が実際の販売減少として現れている。一方、5G関連の通信インフラ向けパッケージ基板需要は拡大したと記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「電子部品業界は、普及期に入った5G関連サーバー等の需要拡大があり、金属表面処理剤は好調に推移しました。」

    5G関連サーバー等の需要拡大が金属表面処理剤を下支えした状況を再掲している。電子関連分野の需要変動リスク自体について新たな変更は記載されていない。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「電子部品業界は、新型コロナウイルス感染症の影響によるテレワークの普及、巣ごもり需要の拡大による恩恵を受け、パソコン、ゲーム機の需要増や5Gの普及に伴うサーバーの需要拡大などの要因により、金属表面処理剤は好調に推移しました。」

    車載・スマートフォン関連の変動リスクは残る一方、パソコン、ゲーム機、5G関連サーバーの需要拡大が下支えし、金属表面処理剤が好調に推移した状況を再掲している。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「電子部品業界は、新型コロナウイルス感染症の影響によるテレワークの普及、巣ごもり需要の拡大による恩恵を受け、パソコン、ゲーム機の需要拡大や5Gの普及に伴うサーバーの需要拡大などの要因により、金属表面処理剤は好調に推移しました。」

    感染症や電子部品需要の変動リスクは残る一方、テレワーク、巣ごもり需要、パソコン・ゲーム機・5G関連サーバーの需要拡大が下支えし、金属表面処理剤は好調に推移したと記載している。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「電子部品業界は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けたテレワークによるパソコンの需要拡大や普及期に入った5G関連サーバー等の需要拡大があり、金属表面処理剤は好調に推移しました。」

    感染症や電子部品需要の変動リスクが残る一方、テレワークによるパソコン需要と5G関連サーバー需要の拡大が下支えし、金属表面処理剤は好調に推移したと記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「電子部品業界は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、車載・スマートフォン関連の減産があったものの、テレワークによるパソコンの需要拡大やサーバーの需要拡大などが下支えしたこと及び新たに装飾めっきが加わったことにより、金属表面処理剤は比較的堅調に推移しました。」

    新型コロナウイルス感染症による車載・スマートフォン関連の減産が続く一方、パソコン・サーバー需要が下支えしたと記載している。電子関連分野の需要変動リスクに関する状況の継続記載である。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「電子部品業界は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、車載・スマートフォン関連の減産があったものの、テレワークによるパソコンの需要拡大やサーバーの需要拡大などが下支えしたこと及び新たに装飾めっきが加わったことにより、金属表面処理剤は比較的堅調に推移しました。」

    新型コロナウイルス感染症による車載・スマートフォン関連の減産が続く一方、パソコン・サーバー需要が下支えしたと記載している。電子関連分野の需要変動リスクに関する状況の継続記載である。
  17. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「電子部品業界は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、車載・スマートフォン関連の減産があったものの、リモートワークによるパソコンの需要拡大やサーバーの需要拡大などが下支えしたことにより、金属表面処理剤は比較的堅調に推移しました。」

    新型コロナウイルス感染症による車載・スマートフォン関連の減産が実際に発生し、電子関連分野の需要変動リスクが当四半期の事業環境に現れている。一方、パソコン・サーバー需要が下支えしたことも記載されている。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当セグメントが対応する電子部品業界は、車載、スマートフォン関連の減産及び移動通信システム(5G)普及の遅れなどにより、前年度第4四半期から引き続き生産減となりました。」

    車載・スマートフォン関連の減産が続き、さらに5G普及の遅れが要因として明示された。電子関連分野の需要・技術変化リスクが年度業績に継続して現れている。
  19. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「4K、8K及び有機EL化に対応した大型テレビ向けめっき液の需要は堅調に推移しておりましたが、第3四半期以降は在庫調整が認められ、減産傾向となりました。また、スマートフォン及び車載関連の半導体部品並びに一般電子部品市場は、前年度第4四半期から引き続き生産減となりました。」

    大型テレビ向けめっき液では第3四半期以降に在庫調整と減産傾向が発生し、スマートフォン、車載関連半導体部品、一般電子部品市場の生産減も継続している。電子関連分野の需要・技術変化リスクが実際の事業環境に現れている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「4K、8K及び有機EL化に対応した大型テレビ向けめっき液の需要は堅調に推移しましたが、スマートフォン及び車載関連の半導体部品並びに一般電子部品市場は、前年度第4四半期から引き続いて生産減となりました。」

    大型テレビ向けめっき液の需要が堅調である一方、スマートフォン、車載関連半導体部品、一般電子部品市場の生産減が継続している。電子関連分野の需要変動リスクが引き続き実績に現れている。
  21. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「8K及び有機EL化に対応した大型テレビ向けめっき液の需要は堅調に推移しましたが、スマートフォン及び車載関連の半導体部品並びに一般電子部品市場は、前年度第4四半期から引き続いて生産減となりました。」

    スマートフォン、車載関連半導体部品、一般電子部品市場の生産減が前年度第4四半期から継続し、電子関連分野の需要・生産変動リスクが当四半期の実績に現れている。
  22. FY2019顕在化有価証券報告書

    「期後半以降は、スマートフォン関連市場におけるハイエンドスマートフォンの低迷、半導体メモリー関連の減産の影響を受け、急速な減産、在庫調整の状況にあります。」

    ハイエンドスマートフォンの低迷と半導体メモリー関連の減産が、急速な減産・在庫調整として実際の事業環境に現れている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「機能材料加工品は、高機能スマートフォンの販売不振の影響により有機EL製造装置関連の設備投資が停滞し、べスペル加工部品の販売が不振となりました。」

    高機能スマートフォンの販売不振、有機EL製造装置関連の設備投資停滞、加工部品販売不振が続いていると記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「機能材料加工品は、前期後半から有機EL製造装置関連の設備投資が停滞する状況となり、べスペル加工部品の販売が不振となりました。」

    有機EL製造装置関連の設備投資停滞と加工部品販売不振が続いている一方、中国向けスマートフォン関連やチップ・メモリー関連の需要回復も記載されており、電子関連分野の需要変動が引き続き業績に現れている。
  25. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「機能材料加工品は、ハイエンドスマートフォンの販売不振による有機EL製造装置関連の投資計画の遅延を受け、低調に推移いたしました。」

    ハイエンドスマートフォンの販売不振が有機EL製造装置関連の投資計画の遅延と機能材料加工品の低調として実際に発生したと記載している。
  26. FY2018顕在化有価証券報告書

    「また、海外市場においては、ファンアウト技術や銅ピラー化が浸透してきておりますが、第4四半期以降スマートフォン関連市場においてハイエンドスマートフォンの減産の影響を受け、一時的な在庫調整の状況にあります。」

    ハイエンドスマートフォンの減産と在庫調整が実際の事業環境として記載され、ウエハーバンプめっき液も海外主要ユーザーの減産・価格協力により前期を下回った。技術変化と需要変動に関する既存リスクが年度業績に現れている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、一般電子部品用めっき液及び液晶ドライバー用無電解めっき液が好調に推移したことに加え、ファンアウト技術や銅ピラー化に対応したウエハー用銅めっき液の採用があったこともあり、バンプめっき液がファンアウト化や銅ピラー化による使用量減少の影響により前年同期を下回る結果となったものの、当セグメント全体としては、好調に推移いたしました。」

    電子関連分野では需要・採用の好調と同時に、ファンアウト化・銅ピラー化によるバンプめっき液の使用量減少が続いていると記載している。既存の技術変化・需要変動リスクに関する状況の再掲である。
  28. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「機能材料加工品は、有機EL製造装置向け加工部品が好調に推移いたしましたが、セラミックコンデンサ用のニッケル超微粉は、需要先の購買政策の変更により商圏を失うこととなりました。」

    電子材料分野で、需要先の購買政策の変更によりニッケル超微粉の商圏喪失が実際に発生したと記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外市場においては、新興国向けのミドルからローエンドのスマートフォンに押されハイエンド品の販売が不振であった影響を受けました。」

    新興国向けミドル・ローエンドスマートフォンとの競争やハイエンド品販売不振が、先端電子部品用ウエハーバンプめっき液等に影響する状況を再掲している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「金属表面処理剤は、ハイエンドスマートフォン向け電子部品の生産減の影響を受け、先端電子部品用ウエハーバンプめっき液が低調に推移いたしました。」

    ハイエンドスマートフォン向け電子部品の生産減が、先端電子部品用めっき液の低調として引き続き実績に現れている。前四半期までに記載された需要・生産調整リスクからの新たな悪化は明示されていない。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当社グループの主要市場である電子部品業界におきましては、パソコン関連の需要減少に加え、新興国向けのミドルエンドからローエンドスマートフォンに押され、ハイエンド品の成長鈍化傾向が鮮明になってきております。このような状況下、当社グループといたしましては、海外市場の開拓をさらに進め、高付加価値薬品を積極的に市場展開してまいりましたが、スマートフォンの生産調整の影響を受けました。」

    従来の需要低迷に加え、パソコン需要減少、新興国向けスマートフォンとの競争、ハイエンド品の成長鈍化が明示され、スマートフォンの生産調整による影響も実際の業績状況として記載されている。
  32. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「金属表面処理剤の先端電子部品用ウエハーバンプめっき液は、海外市場を中心にユーザーでのコストダウン目的による使用量削減や大幅な値引が依然として引き続いております。また、一般電子部品向けめっき液についても需要は低調に推移いたしました。」

    電子関連分野の需要低迷、顧客の使用量削減、大幅な値引という従来リスクに関連する事象が、当四半期の事業状況として実際に記載されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の主力事業であります金属表面処理剤及び機器等、電子材料は、いずれも電子関連分野に対応し、この分野での新技術の開発、新方式の採用、新製品の出現、競合他社の台頭、需給のサイクルなどにより影響を受け、当社の取扱製品の急速な陳腐化や市場性低下、需要先の大幅な生産調整等が起きた場合には当社の経営に重大な影響を与える可能性があります。」

    初出。電子関連分野における技術革新、競争、需給サイクル、生産調整による製品陳腐化・市場性低下を主要リスクとしている。
一緒に動いた変遷

「経常利益・ROE・EPSの向上を通じた企業価値向上」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1596654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経常利益・ROE・EPSの向上を通じた企業価値向上15回
  3. 2保有有価証券の価格下落・市場変動リスク9回
  4. 3安定配当を基本とした株主還元の強化6回
  5. 4韓国企業向け化成処理液自動管理装置の設備投資需要6回
  6. 5新製品・新技術・新市場の開発による業容拡大5回
  7. 6半導体製造装置向けセラミック製品の売上好調4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石原ケミカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電子関連分野の技術変化・競争・需要変動リスク|石原ケミカル(4462)の変遷 | Komori