石原ケミカル(4462)・目標引き上げ
GHG排出量削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2030年度 287 約14%(86%削減)」
GHG排出量の2030年度目標を287t-CO2、基準年度比86%削減へ更新した。従来の365t-CO2から削減水準を引き上げ、2050年度カーボンニュートラル目標を維持している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2022年度 1,596 2023年度 567 2024年度 560」
国内拠点のGHG排出量について、2023年度567t-CO2、2024年度560t-CO2の実績を開示した。滋賀工場の再生可能エネルギー切替等の施策を進めつつ、2025年度517t-CO2、2030年度365t-CO2、2050年度カーボンニュートラルの目標を維持している。 - FY2023初出有価証券報告書
「GHG排出量の目標(国内拠点、単位:t-CO2) 2025年度 517 約26%(74%削減) 2030年度 365 約18%(82%削減) 2050年度 カーボンニュートラル(CN)達成(実質排出量ゼロ)」
国内拠点のGHG排出量について、2025年度517t-CO2、2030年度365t-CO2、2050年度カーボンニュートラルという期限・数値付き目標を初めて開示した。2022年度実績は1,596t-CO2であり、GXリーグ参画企業として目標達成に取り組むとしている。