第一工業製薬(4461)・施策前進
コンプライアンスと内部通報体制の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「『コンプライアンス統制委員会』を年2回開催し、課題を明確化することで企業集団全体の改善を図っています。『公益通報ホットライン』では、社内の通報窓口及び社外の第三者による通報窓口の運用を継続して通報機会の提供と運用強化を図っています。」
コンプライアンス統制委員会の年2回開催と社内外の通報窓口の運用に加え、掲示、企業倫理月間、意識調査、法令研修による浸透活動も実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「『コンプライアンス統制委員会』を年2回開催し、課題を明確化することで企業集団全体の改善を図っています。『公益通報ホットライン』では、社内の通報窓口及び社外の第三者による通報窓口の運用を継続して通報機会の提供と運用強化を図っています。」
コンプライアンス統制委員会を年2回開催し、社内外の通報窓口の運用も継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「『コンプライアンス統制委員会』を年2回開催し、課題を明確化することで企業集団全体の改善を図っています。」
コンプライアンス統制委員会を年2回開催し、課題明確化と企業集団全体の改善につなげる運用実績を開示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部通報制度として『公益通報ホットライン』を設置し、社内及び社外の通報窓口を通じて、正規の職制を通じては解決が図り難い問題へも適切に対処できるよう努めます。」
社内・社外の通報窓口を備えた内部通報制度の運用方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部通報制度として『公益通報ホットライン』を設置し、社内及び社外の通報窓口を通じて、正規の職制を通じては解決が図り難い問題へも適切に対処できるよう努めます。」
社内・社外の通報窓口を備えた内部通報制度の運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部通報制度(当社内の名称「公益通報ホットライン」)を平成18年4月から運用しております。また、平成28年4月から本制度の運用強化を目的に社外の第三者による通報窓口を新たに設置しております。」
社外第三者による通報窓口を含む内部通報制度の運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部通報制度(当社内の名称「公益通報ホットライン」)を平成18年4月から運用しております。また、平成28年4月から本制度の運用強化を目的に社外の第三者による通報窓口を新たに設置しております。」
従来の内部通報制度に加え、平成28年4月から社外第三者窓口を設置して運用を強化している。