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パワーソリューションズ(4450)・目標プライム案件比率の実績更新

プライム案件の拡大

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

7記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
プライム案件比率の向上11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025プライム案件比率の実績更新有価証券報告書

    「当社は、今後も当該案件の拡大を目指してまいります。なお、2025年12月期(注1)において、売上高4,419,607千円のうちプライム案件の売上高は4,206,890千円であり、プライム案件売上高比率は95.2%となっております。」

    プライム案件売上高比率は2024年12月期の96.0%から95.2%へ低下したが、売上高4,206,890千円を確保し、案件拡大方針を維持している。
  2. 2026-03-05後退株主総会

    「2025年12月期(注1)において、売上高4,419,607千円のうちプライム案件の売上高は4,206,890千円であり、プライム案件売上高比率は95.2%となっております。」

    プライム案件売上高比率を95.2%と実績記載している。前回のFY2024記載の96.0%から低下している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月期において、RPA関連サービス及び航空券手配代行サービスを除く売上高4,039,114千円のうちプライム案件の売上高は3,878,829千円であり、プライム案件売上高比率は96.0%となっております。」

    プライム案件売上高比率が2022年12月期の92.2%から96.0%へ上昇し、プライム案件売上高は3,878,829千円となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月期において、RPA関連サービス及び航空券手配代行サービスを除く売上高3,659,158千円のうちプライム案件の売上高は3,374,037千円であり、プライム案件売上高比率は92.2%となっております。」

    プライム案件売上高比率が88.8%から92.2%へ上昇し、2022年12月期のプライム案件売上高3,374,037千円を記載している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月期において、RPA関連サービス及び航空券手配代行サービスを除く売上高2,999,647千円のうちプライム案件の売上高は2,662,648千円であり、プライム案件売上高比率は88.8%となっております。」

    プライム案件売上高比率が88.6%から88.8%へ上昇し、2021年12月期の売上高・プライム案件売上高も具体的に記載している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年12月期において、航空券手配代行サービスを除く売上高2,627,228千円のうちプライム案件の売上高は2,326,802千円であり、プライム案件売上高比率は88.6%となっております。」

    プライム案件売上高比率が85.0%から88.6%へ上昇し、プライム案件拡大の進展を数値で記載している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、今後も当該案件の拡大を目指してまいります。なお、2019年12月期において、航空券手配代行サービスを除く売上高2,807,490千円のうちプライム案件の売上高は2,387,634千円であり、プライム案件売上高比率は85.0%となっております。」

    顧客との直接取引であるプライム案件の拡大を目指し、2019年12月期の売上高比率を85.0%と説明している。
一緒に動いた変遷

「コンサルタント採用による案件対応体制の強化」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルタント採用による案件対応体制の強化4回
  3. 2野村グループへの売上依存3回
  4. 3株式会社エグゼクションの子会社化によるクラウド基盤人材の補完2回
  5. 4オフィス増設への設備投資2回
  6. 5先端IT商材の有用性検証等のR&D投資2回
  7. 6RPA関連サービス拡大に向けたLP出資・外部プロダクト統合2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パワーソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-05の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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