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kubell(4448)・事実中間黒字拡大

第3四半期累計期間の黒字業績

FY2019-Q3に初出。21回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2020-Q3悪化FY2022-Q3 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY2026-H12019: 12020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は 5,276,934千円 (前中間連結会計期間比 16.4%増 )、EBITDA(注2)は938,084千円(前中間連結会計期間比62.2%増)、営業利益は 556,288千円 (前中間連結会計期間比 278.7%増 )、経常利益は 552,884千円 (前中間連結会計期間比 316.6%増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 490,464千円 (前中間連結会計期間は 14,899千円 の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    営業利益・経常利益・中間純利益が前年中間期の損失または小幅利益から大きく増加し、中間純利益は14,899千円の損失から490,464千円の利益へ転換している。
  2. FY2025-H1中間純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は 4,532,043千円 (前中間連結会計期間比 13.4%増 )、EBITDA(注2)は578,348千円(前中間連結会計期間比84.7%増)、営業利益は 146,881千円 (前中間連結会計期間比 437.9%増 )、経常利益は 132,712千円 (前中間連結会計期間比 705.6%増 )、親会社株主に帰属する中間純損失は 14,899千円 (前中間連結会計期間は 24,874千円 の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」

    営業利益及び経常利益は前年中間期から大幅に増加した一方、法人税等の計上により親会社株主に帰属する中間純損失14,899千円となり、中間純利益は黒字から赤字へ変化している。
  3. FY2024営業・経常黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は8,470,717千円(前年同期比30.6%増)、営業利益は96,856千円(前年同期は677,423千円の営業損失)、経常利益は75,476千円(前年同期は686,084千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,172,456千円(前年同期は620,440千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    2024年度は営業利益及び経常利益が黒字化した一方、減損損失等により親会社株主に帰属する当期純損失は拡大しており、業績の構成が変化している。
  4. FY2024-H1黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は 3,994,967千円 (前中間連結会計期間比 36.6%増 )、EBITDA(注3)は313,132千円(前中間連結会計期間は134,521千円の損失)、営業利益は 27,304千円 (前中間連結会計期間は 424,811千円 の営業損失)、経常利益は 16,473千円 (前中間連結会計期間は 427,185千円 の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は 24,874千円 (前中間連結会計期間は 418,378千円 の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    前年中間期の営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失から、当中間連結会計期間はそれぞれ利益となり、中間期ベースで黒字化した。
  5. FY2024-Q1損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,934,557千円(前年同四半期比36.0%増)、EBITDA(注1) 124,756千円(前年同四半期は243千円)、営業損失13,698千円(前年同四半期は148,583千円の営業損失)、経常損失16,922千円(前年同四半期は150,760千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43,551千円(前年同四半期は148,108千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期と比べ、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失が縮小した。売上高は36.0%増加している。
  6. FY2023損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は6,485,207千円(前年同期比41.2%増)、営業損失は684,706千円(前年同期は719,273千円の営業損失)、経常損失は693,534千円(前年同期は724,720千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は600,608千円(前年同期は687,151千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    通期では売上高が41.2%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年より縮小したが、損失計上は継続している。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,613,647千円(前年同四半期比39.3%増)、EBITDA(注3)226,376千円の損失(前年同四半期は295,460千円の損失)、営業損失675,955千円(前年同四半期は474,852千円の営業損失)、経常損失680,668千円(前年同四半期は471,311千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失680,770千円(前年同四半期は445,933千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比39.3%増となった一方、営業損失は474,852千円から675,955千円、経常損失は471,311千円から680,668千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は445,933千円から680,770千円へ拡大した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,924,535千円(前年同四半期比36.0%増)、EBITDA(注2)は134,521千円の損失(前年同四半期は127,745千円の損失)、営業損失428,552千円(前年同四半期は247,922千円の営業損失)、経常損失431,093千円(前年同四半期は248,036千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は422,366千円(前年同四半期は229,057千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比36.0%増となった一方、営業損失は247,922千円から428,552千円、経常損失は248,036千円から431,093千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は229,057千円から422,366千円へ拡大した。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,422,986千円(前年同四半期比35.6%増)、EBITDA(注1)243千円(前年同四半期は73,627千円の損失)、営業損失148,583千円(前年同四半期は137,652千円の営業損失)、経常損失150,760千円(前年同四半期は134,851千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は148,108千円(前年同四半期は119,177千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同四半期比35.6%増となった一方、営業損失は137,652千円から148,583千円、経常損失は134,851千円から150,760千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は119,177千円から148,108千円へ拡大した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,593,178千円(前年同期比36.2%増)、営業損失は719,273千円(前年同期は688,084千円の営業損失)、経常損失は724,720千円(前年同期は705,114千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は687,151千円(前年同期は696,188千円の親会社株式に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は36.2%増加した一方、営業損失は688,084千円から719,273千円、経常損失は705,114千円から724,720千円へ拡大し、通期連結損失が継続している。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,312,984千円(前年同四半期比43.1%増)、営業損失474,852千円(前年同四半期比39.3%増)、経常損失471,311千円(前年同四半期比37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失445,933千円(前年同四半期比30.5%増)となりました。」

    前年同四半期の営業損失340,872千円から当第3四半期連結累計期間は474,852千円へ、経常損失も342,056千円から471,311千円へ拡大している。売上高は前年同四半期比43.1%増となった。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,150,486千円、営業損失247,922千円、経常損失248,036千円、親会社株主に帰属する四半期純損失229,057千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間も営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、損失計上が続いている。前年同期との比較分析は行っていない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,049,066千円、営業損失137,652千円、経常損失134,851千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は119,177千円となりました。」

    当第1四半期連結累計期間も営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、損失計上が続いている。前年同期との比較分析は行っていない。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,372,285千円、営業損失は688,084千円、経常損失は705,114千円、親会社株主に帰属する当期純損失は696,188千円となりました。」

    2021年12月期は営業損失688,084千円、経常損失705,114千円、親会社株主に帰属する当期純損失696,188千円となり、前年までの黒字から通期連結損失へ移行している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,315,518千円、営業損失は340,872千円、経常損失は342,056千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は341,599千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間も損失計上が続き、売上高2,315,518千円、営業損失340,872千円、経常損失342,056千円、親会社株主に帰属する四半期純損失341,599千円となった。連結初年度のため前年同期との比較分析は行っていない。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,423,569千円(前年同四半期比23.3%増)、営業損失119,534千円(前年同四半期は225,261千円の営業利益)、経常損失118,814千円(前年同四半期は226,398千円の経常利益)、四半期純損失120,720千円(前年同四半期は227,583千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同四半期の営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字から、当第2四半期累計期間は営業損失119,534千円、経常損失118,814千円、四半期純損失120,720千円へ転じた。売上高は前年同四半期比23.3%増となっている。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高688,960千円(前年同四半期比27.1%増)、営業損失9,304千円(前年同四半期は85,613千円の営業利益)、経常損失8,386千円(前年同四半期は86,606千円の経常利益)、四半期純損失9,347千円(前年同四半期は92,583千円の四半期純利益)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字から、当第1四半期累計期間は営業損失9,304千円、経常損失8,386千円、四半期純損失9,347千円へ転じた。売上高は前年同期比27.1%増となっている。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,774,847千円、営業利益287,906千円、経常利益288,327千円、四半期純利益286,252千円となりました。」

    当第3四半期累計期間も黒字を計上し、売上高1,774,847千円、営業利益287,906千円、経常利益288,327千円、四半期純利益286,252千円となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,154,624千円、営業利益225,261千円、経常利益226,398千円、四半期純利益227,583千円となりました。」

    第2四半期累計期間も黒字を計上し、売上高1,154,624千円、営業利益225,261千円、経常利益226,398千円、四半期純利益227,583千円となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高541,863千円、営業利益85,613千円、経常利益86,606千円、四半期純利益92,583千円となりました。」

    第1四半期累計期間においても黒字を計上し、売上高541,863千円、営業利益85,613千円、経常利益86,606千円、四半期純利益92,583千円となった。
  21. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,312,496千円、営業利益61,659千円、経常利益45,550千円、四半期純利益49,581千円となりました。」

    第3四半期累計期間は営業利益61,659千円、経常利益45,550千円、四半期純利益49,581千円となった。
一緒に動いた変遷

「ストックオプションによる株式希薄化リスク」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

8332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ストックオプションによる株式希薄化リスク8回
  3. 2譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  4. 3借入契約の財務制限条項3回
  5. 4ソフトウェア開発費の資産計上可能性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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