Komori
ピー・ビーシステムズ(4447)・施策前進

サーバ・ストレージ・ネットワーク基盤への投資

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20252019: 12020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資の総額は、12,101千円であります。その主なものは、セキュアクラウドシステム事業の人財の増強と生産性向上を目的としたエンジニアハビタット(福岡県福岡市)の増設(7,809千円)」

    エンジニアハビタットの増設を実施し、2026年9月までの開発環境用機器・仮想環境用機器・ライセンス等への2,500万円の追加設備計画も設定した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「サーバ・ストレージ及びソフトウエア等 10,000 - 自己資金 2024年10月 2025年9月」

    サーバ・ストレージ及びソフトウエア等について、自己資金による1,000万円の設備計画を2024年10月から2025年9月までの期間で設定した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「サーバ・ストレージ及びソフトウエア等30,000千円、社内システム改修5,000千円、エンジニアハビタット開設に係る初期費20,000千円の設備計画を設定しています。」

    従来のサーバ・ストレージ等への投資計画に加え、社内システム改修とエンジニアハビタット開設費を増資資金・運転資金の使途として具体化した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「サーバ・ストレージ及びソフトウエア等 35,000 2,318 増資資金 2022年10月 2024年9月」

    サーバ・ストレージ及びソフトウエア等について、総額35,000千円、既支払額2,318千円、2024年9月完了予定の設備計画を設定した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「サーバ・ストレージ・ネットワーク機器及びソフトウエア等」

    投資予定額15,000千円の計画について、既支払額が4,181千円となり、2021年9月完了予定として継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「サーバ・ストレージ・ネットワーク機器及びソフトウエア等」

    2020年4月着手、2021年9月完了予定、投資予定額15,000千円の設備計画である。
一緒に動いた変遷

「大口パートナーとの関係強化と中堅企業顧客の開拓」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大口パートナーとの関係強化と中堅企業顧客の開拓5回
  3. 2国内プライベートクラウド市場の拡大機会5回
  4. 3有利子負債への依存と金利変動5回
  5. 4新コンセプト「必須のレジリエンス」によるクラウド事業の発展4回
  6. 54D王の遊園地外・海外を含む新分野展開4回
  7. 6セキュアクラウドシステム事業の継続的成長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピー・ビーシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サーバ・ストレージ・ネットワーク基盤への投資|ピー・ビーシステムズ(4447)の変遷 | Komori