ピー・ビーシステムズ(4447)・施策前進
4D王の高解像度化とコンテンツ制作
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
4D王の高解像度化・上映コンテンツ制作1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年にはNVIDIA製GPUの性能を引き出し、画像処理性能と画質を向上した新バージョンのMetaWalkersⓇ Advancedをリリースしました。」
MetaWalkersについて、NVIDIA製GPUを活用して画像処理性能・画質を向上させた新バージョンをリリースした。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において、MetaWalkersⓇ(旧称:4DOH)の開発を中心に16,034千円の設備投資を実施いたしました。その内訳としましては、MetaWalkersⓇ製作及びそのシステム機能強化15,109千円、業務用OA機器925千円であります。」
MetaWalkersの製作・システム機能強化への設備投資を実施し、遊園地向け新規コンテンツの販売にもつなげた。 - FY2021前進有価証券報告書
「ご家族や親しいご友人同士など少人数のグループ単位でお客様が安心してVRを楽しめるよう、少人数向けに小型化し換気性能を強化した「i4DOH:ATOM」を2020年11月に販売開始するなど、4DOHは日々洗練されております。」
i4DOHに加え、少人数向け小型・換気強化製品「i4DOH:ATOM」の販売開始を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「ニューノーマル社会に適応するためのi4DOHの改良と需要発掘に取り組んだ結果、」
i4DOHの改良と需要発掘を継続しているが、新たな製品投入や機能追加の完了など、名指しできる新たなマイルストーンは記載していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年には視聴者の操作により上映中の映像のストーリー分岐等を行えるインタラクティブ機能を追加したi4DOHを投入。」
4DOHにインタラクティブ機能を追加したi4DOHを投入し、8K360度カメラによる実写コンテンツにも取り組んでいる。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の金額は6,435千円で、その主な内訳はエモーショナルシステム事業の4D王高解像度化のための高解像度プロジェクター等4,405千円であります。」
高解像度プロジェクターへの投資と、キャラクター・実写等の上映コンテンツ制作を行っている。