リビン・テクノロジーズ(4445)・施策前進
VRバーチャル住宅展示場「メタ住宅展示場」の運営開始
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自ウェブサイトによる住宅販売集客7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、第1の主力事業である『リビンマッチ』においては、広告効率が改善し、営業利益の増加に寄与しました。また、第2の主力事業候補として位置付けている外壁塗装DX事業『ぬりマッチ』および建築DX事業『メタ住宅展示場』に対して積極的な投資を行い、将来の主力事業としての地位確立を目指すとともに、高度な専門性を持つ人材を含む採用活動や教育を通じて、人的資本への投資を強化し、事業基盤のさらなる拡充を図りました。」
メタ住宅展示場について、第2の主力事業候補として積極的な投資を行い、将来の主力事業としての地位確立を目指す位置づけを明示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、『リビンマッチ』に加え、『外壁塗装DX事業(ぬりマッチ)』や『建築DX事業(メタ住宅展示場)』といった新規事業をさらに成長させていくことで、企業価値・株主価値の向上に努めてまいります。」
メタ住宅展示場を含む新規事業を成長させ、企業価値・株主価値の向上を図る方針を継続。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「VR住宅展示場『メタ住宅展示場』のモデルルームの掲載棟数が400棟を突破しました。」
メタ住宅展示場のモデルルーム掲載棟数が400棟を突破。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新サービスである『メタ住宅展示場』のモデルルーム掲載数が100棟を突破しました。」
VRバーチャル住宅展示場「メタ住宅展示場」について、モデルルーム掲載数が100棟を突破した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年8月にVRバーチャル住宅展示場『メタ住宅展示場』をリリースしました。」
住宅会社のVRモデルハウスを内覧・比較できる新サービスを2022年8月に開始。