マッチングサービス・ブランディングサービスの営業収益
FY2019に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「マッチングプラットフォームに関する収益 1,595,744 1,509,703 DXクラウドに関する収益 210,788 223,627 顧客との契約から生じる収益 1,806,533 1,733,331」
当中間連結会計期間の収益を、マッチングプラットフォーム1,509,703千円、DXクラウド223,627千円に分解して開示した。前年同期比ではマッチングプラットフォーム収益が減少する一方、DXクラウド収益が増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「マッチングプラットフォームに関する収益 1,641,324 1,595,744 DXクラウドに関する収益 159,591 210,788 顧客との契約から生じる収益 1,800,915 1,806,533」
当中間連結会計期間の収益を、マッチングプラットフォーム1,595,744千円、DXクラウド210,788千円に分解して開示。前年同期比ではマッチング収益が減少する一方、DXクラウド収益が増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「マッチングプラットフォームに関する収益 3,229,073 DXクラウドに関する収益 341,078 顧客との契約から生じる収益 3,570,151」
連結初年度の収益を、マッチングプラットフォーム3,229,073千円、DXクラウド341,078千円に分解して開示。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「マッチングプラットフォームに関する収益 1,641,324 DXクラウドに関する収益 159,591 顧客との契約から生じる収益 1,800,915」
収益の分解表示が、従来の「マッチングに関する収益」「不動産DXに関する収益」から、「マッチングプラットフォームに関する収益」「DXクラウドに関する収益」へ整理された。第2四半期連結累計期間の金額も開示した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 811,116 DXに関する収益 73,525 顧客との契約から生じる収益 884,642」
2024年9月期第1四半期の収益を、マッチング811,116千円、DX73,525千円に分解して開示した。従来の「不動産DXに関する収益」から「DXに関する収益」へ表現も変更されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 3,070,889 DXに関する収益 303,743 顧客との契約から生じる収益 3,374,632」
2023年9月期の収益をマッチング3,070,889千円、DX303,743千円に分解して開示した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 2,056,678 2,218,364 不動産DXに関する収益 238,370 224,627 顧客との契約から生じる収益 2,295,048 2,442,992」
第3四半期累計期間の収益を、マッチングに関する収益2,218,364千円、不動産DXに関する収益224,627千円に分解して開示。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 1,366,753 不動産DXに関する収益 147,709 顧客との契約から生じる収益 1,514,463」
第2四半期累計期間の収益をマッチングに関する収益1,366,753千円、不動産DXに関する収益147,709千円に分解して開示。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 594,355 不動産DXに関する収益 74,355 顧客との契約から生じる収益 668,711」
収益認識会計基準適用後の第1四半期について、マッチング収益594,355千円、不動産DX収益74,355千円、合計668,711千円を開示。 - FY2022前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 2,715,416 不動産DXに関する収益 314,104 顧客との契約から生じる収益 3,029,520」
2022年9月期の収益をマッチング2,715,416千円、不動産DX314,104千円に分解して開示。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 2,056,678 不動産DXに関する収益 238,370 顧客との契約から生じる収益 2,295,048」
収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、マッチング収益2,056,678千円、不動産DX収益238,370千円を開示。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「マッチングに関する収益 1,357,544 不動産DXに関する収益 151,181 顧客との契約から生じる収益 1,508,726」
収益認識会計基準適用後の第2四半期累計期間について、マッチングに関する収益と不動産DXに関する収益の金額を開示。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、不動産プラットフォーム事業を営む単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。 マッチングに関する収益 631,018 不動産DXに関する収益 71,766 顧客との契約から生じる収益 702,784」
収益認識会計基準の適用に伴い、従来のマッチングサービス・ブランディングサービスというサービス別開示から、マッチングに関する収益と不動産DXに関する収益への分解開示に整理された。 - FY2020前進有価証券報告書
「マッチングサービス 1,837,522 114.5 ブランディングサービス 606,874 226.0 合計 2,444,396 130.5」
2020年9月期のサービス別営業収益を開示。マッチングサービスは前年同期比114.5%、ブランディングサービスは226.0%となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「マッチングサービス 1,604,360 100.2 ブランディングサービス 268,575 119.6」
2019年9月期のサービス別販売実績として、マッチングサービス1,604,360千円、ブランディングサービス268,575千円、前年同期比それぞれ100.2%、119.6%を開示。