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リビン・テクノロジーズ(4445)・目標前進

「リビンマッチ」のブランド力・認知度向上と利用拡大

FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-14。

18記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2023-Q1再掲FY20242019: 220192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、第1の主力事業である『リビンマッチ』は、不動産売却サービスの改善により、顧客獲得体制を強化しました。」

    リビンマッチについて、不動産売却サービスの改善を通じて顧客獲得体制を強化したと記載した。
  2. 2026-04-14前進その他開示

    「『不動産売却ご相談デスク』は、不動産一括査定サイト『リビンマッチ』の利用者向けに新設された、売却の検討から成約までユーザーに寄り添い続ける無料のアフターサポート窓口です。」

    リビンマッチ利用者へのサポート範囲を、査定後の売却検討から成約まで広げる具体的な施策を開始した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「引き続き『リビンマッチ』で蓄積したノウハウを最大限活用し、一刻も早い認知度向上、収益拡大に努めてまいります。」

    リビンマッチの認知度向上と収益拡大を引き続き重視している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社の主力サービスである『リビンマッチ』が3年連続全国認知度・今後利用したい不動産売却査定サイトNo.1となりました。」

    リビンマッチについて、全国認知度および今後利用したい不動産売却査定サイトで3年連続No.1となった実績を記載。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「『リビンマッチ』の魅力、認知度を向上させることで、多額の広告費を投入する必要のない集客方法であるオーガニック(注)経由の集客を強化し、広告の費用対効果と利益率を向上させることが重要であると認識しております。」

    リビンマッチの魅力・認知度向上を通じた利用拡大と広告依存の低減を、オーガニック集客強化の課題として継続記載。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ブランディング施策としては、花房里枝さんがリビン・テクノロジーズの新イメージキャラクターに就任致しました。」

    リビンマッチ等の認知度向上に向けたブランディング施策として、新イメージキャラクターの就任を実施。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「ブランディング投資として、『リビンマッチ』の更なるブランディングと認知度向上のため、当社の営業拠点のある関東、東海、関西、広島、福岡などの全国の主要都市でテレビCMを継続的に放映いたしました。また、エンドユーザー・クライアント企業双方の更なる認知度向上を図るため、新イメージキャラクターとしてタレントの坂下千里子氏を起用しました。」

    リビンマッチのブランディング投資、テレビCM、坂下千里子氏の起用を継続。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、引き続き積極的な広告出稿などの各種ブランディング投資を実行してまいりました。」

    リビンマッチの認知度向上を目的とする広告・ブランディング投資を継続。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年9月期を将来の成長に向けた積極投資実行年度の第Ⅱフェーズと位置づけ、営業・開発人員ともに人材への積極投資を行うとともに、当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、引き続き積極的な広告出稿などの各種ブランディング投資を実行してまいりました。2021年1月27日には、「リビンマッチ」をご利用いただく方の使いやすさを重視し、ページ全体をゆとりあるレイアウトにし、視認性の良いデザインに変更いたしました。当社は、これからもサービス強化を第一に、サイトの機能・情報の充実化を図り、より魅力的な不動産メディアへと進化してまいります。2021年2月1日には、エンドユーザー・加盟企業双方の更なる認知度向上を図るため、当社の新イメージキャラクターとしてタレントの坂下千里子氏を起用することを発表いたしました。」

    広告・ブランディング投資を継続し、リビンマッチのレイアウト・デザイン変更と新イメージキャラクター起用という具体的な認知度・利用促進施策を追加。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、引き続き積極的な広告出稿などの各種ブランディング投資を実行してまいりました。その結果、「リビンマッチ」が不動産売却査定サイトで全国認知度No.1を獲得(株式会社マーケティング アンド アソシェイツ調べ)いたしました。」

    広告出稿等のブランディング投資を継続し、全国認知度No.1という具体的な実績を記載。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は、2020年9月期を将来の大きな成長に向けた積極投資の実行年度と位置づけ、営業・開発部門の人材採用、及び営業拠点の新設(千葉県船橋市・広島県福山市・埼玉県さいたま市・神奈川県横浜市)並びに当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、弊社の営業拠点がある大都市圏を中心にテレビCMを放映するなど、今までとは異なる手法にも挑戦してまいりました。」

    リビンマッチの認知度向上施策について、テレビCMを大都市圏で放映し、従来と異なる広告手法を実行した。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、引き続き、積極的な広告投資を展開しております。当第3四半期においては、TVCMへの露出も行い、今までとは異なる手法にも挑戦しました。」

    リビンマッチの認知度向上に向けた広告投資を継続し、TVCMへの露出という新たな広告手法にも取り組んだ。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、引き続き積極的な広告出稿を展開しております。2020年2月3日には、当社のイメージキャラクターとして元大相撲力士の舞の海秀平氏を起用することを発表しており、今後もエンドユーザー・加盟企業双方のさらなる認知度向上を図ってまいります。」

    認知度向上の目標を継続し、広告出稿に加えて舞の海秀平氏のイメージキャラクター起用を発表。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社サービス「リビンマッチ」の認知度向上に向けて、引き続き積極的な広告出稿を展開しております。」

    リビンマッチの認知度向上と利用拡大に向けた積極的な広告出稿を継続。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、現行サービスのブランド力の強化及び認知度向上を図り、エンドユーザーに親しみやすいサイトへ成長していくために、2018年11月15日をもってサイト名称を「リビンマッチ」に変更いたしました。変更後のサイト名称について引き続き認知度の向上を図り、より多くのエンドユーザーに利用していただくため、SNSの活用やスマートフォンを利用した媒体への出稿など幅広い広告展開を行いました。」

    ブランド力・認知度向上と利用拡大の方針、および名称変更後の広告展開を継続記載。
  16. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、現行サービスのブランド力の強化および認知度向上を図り、エンドユーザーに親しみやすいサイトへ成長していくために、平成30年11月15日をもってサイト名称を「リビンマッチ」に変更いたしました。変更後のサイト名称について引き続き認知度の向上を図り、より多くのエンドユーザーに利用していただくため、SNSの活用やスマートフォンを利用した媒体への出稿など幅広い広告展開を行いました。」

    ブランド強化、認知度向上、エンドユーザーの利用拡大を掲げ、サイト名称変更と広告展開を実施。
一緒に動いた変遷

「営業収益・営業利益・経常利益・純利益の実績」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業収益・営業利益・経常利益・純利益の実績9回
  3. 2純資産の増加と財務基盤の強化7回
  4. 3不動産・住宅業界における新規サービス開発と周辺領域展開7回
  5. 4優秀な人材の採用・教育と組織体制の強化4回
  6. 5マッチングサービス・ブランディングサービスの営業収益4回
  7. 6リビンマッチ経由の年間問い合わせ件数3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リビン・テクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「リビンマッチ」のブランド力・認知度向上と利用拡大|リビン・テクノロジーズ(4445)の変遷 | Komori