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トビラシステムズ(4441)・施策前進直近の決算説明資料(2026-09-17)では「後退」

280blocker取得による迷惑Web広告対策への事業領域拡張

FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-17。

13記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1前進FY2025-H1 – 2026-08-202021: 120212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
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280blocker取得による迷惑Web広告対策事業への拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「280blockerのオプションプランの開発」

    280blockerについて、既存サービスの認知拡大・販売促進に加え、オプションプランの開発を進めている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」の認知拡大に努め、販売促進を行いました。」

    280blockerの認知拡大と販売促進を継続している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、認知拡大に努めるとともに、今までサービス提供を行っていたiOS版だけでなく、新たにAndroid版をリリースいたしました。また、2023年3月からは株式会社オプテージの携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」の新機能として提供される「広告フリー」で、280blockerのデータベースが活用されることとなりました。」

    280blockerについて、Android版のリリースに続き、2023年3月からmineoの「広告フリー」でデータベースが活用され、提供範囲と利用チャネルが拡大した。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、認知拡大に努めるとともに、今までサービス提供を行っていたiOS版だけでなく、新たにAndroid版をリリースいたしました。また、2023年1月には株式会社オプテージの携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」の新機能として提供される「広告フリー」で、280blockerのデータベースが活用されることが決定いたしました。」

    280blockerについてAndroid版のリリースを実施し、さらにmineoの「広告フリー」でデータベースが活用されることが決定した。迷惑Web広告対策の提供範囲と販売・利用チャネルが拡大した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、認知拡大に努めるとともに、今までサービス提供を行っていたiOS版だけでなく、新たにAndroid版をリリースするための検討を行いました。」

    280blockerの認知拡大を継続し、従来のiOS版に加えAndroid版のリリース検討を進めているが、リリース完了は記載されていない。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、各種キャンペーンを実施し、認知拡大に努めました。」

    280blockerの統合後も、キャンペーンによる認知拡大を継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、各種キャンペーンを実施し、認知拡大に努めました。」

    280blockerの買収・統合後、各種キャンペーンによる認知拡大を進めた。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「さらに、モバイル向けの迷惑情報フィルタ機能の向上及びユーザーへの提供価値を高めるため、広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」を提供していた合同会社280blockerの全持分を取得し、同社を吸収合併いたしました。」

    280blockerの全持分取得と吸収合併が実施され、迷惑電話・SMS対策に加えて迷惑Web広告対策へ事業領域を拡張した。
  9. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年8月31日開催の取締役会において、合同会社280blockerの全持分を取得することを決議し、同日付で持分譲渡契約を締結いたしました。合同会社280blockerは、Webブラウザ「Safari」上の迷惑広告コンテンツをブロックするiOSアプリ「280blocker」を提供しております。今回の持分取得によって、当社の迷惑情報フィルタ事業は迷惑電話・SMS対策に加え、迷惑Web広告対策まで、全方位でカバーできるようになります。」

    合同会社280blockerの全持分を取得し、迷惑電話・SMS対策から迷惑Web広告対策までをカバーする事業領域拡張を初めて具体化した。取得対価は375,000千円で、企業結合日は2021年8月31日である。
一緒に動いた変遷

「トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立5回
  3. 2アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕5回
  4. 3売上高・営業利益の毎期向上と中長期成長5回
  5. 4新規・周辺ビジネスへの投資による収益基盤の多様化5回
  6. 5利用者からのストック収益を積み上げる事業モデル4回
  7. 6高水準の利益計上と営業キャッシュフロー創出4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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