トビラシステムズ(4441)・施策前進
当社及びサービスの認知度向上
FY2019に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-07-10。
11記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当期は毎月「特殊詐欺・フィッシング詐欺に関するレポート」を発行したことにより、多数各種メディアへ取り上げられました。」
毎月の詐欺関連レポート発行を通じたメディア露出により、当社及びサービスの認知度向上施策を具体化した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」の認知拡大に努め、販売促進を行いました。」
280blockerについて、認知拡大と販売促進によるマーケティング施策を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「各種新聞、雑誌において当社及び当社サービスを掲載していくことや、デジタルマーケティング等の広告宣伝活動及びオウンドメディア等を活用したブランディングの強化に努めてまいります。」
認知度向上策をデジタルマーケティングに加え、新聞・雑誌掲載やオウンドメディアによるブランディングへ拡張した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、各種キャンペーンを実施し、認知拡大に努めました。」
280blockerについてキャンペーンによる認知拡大施策を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「さらに、迷惑広告コンテンツをブロックするアプリ「280blocker」は、各種キャンペーンを実施し、認知拡大に努めました。」
280blockerについて各種キャンペーンを実施し、認知度向上施策を具体化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「合わせて、クラウド型IP電話「トビラフォン Cloud」に関するマーケティング施策を多様化し、販売増加を図り」
「トビラフォン Cloud」についてマーケティング施策を多様化し、販売増加を図った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「クラウド型IP電話「トビラフォンCloud」に関するマーケティング施策を多様化し、販売増加を図り」
トビラフォン Cloudについて、従来の認知度向上施策をより多様化し、販売増加を図ったと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、デジタルマーケティング等の広告宣伝活動及びプロモーション活動の強化に努め、認知度向上を図ってまいります。」
デジタルマーケティング、広告宣伝、プロモーションによる認知度向上施策を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、デジタルマーケティング等の広告宣伝活動及びプロモーション活動の強化に努め、認知度向上を図ってまいります。」
事業拡大に向け、デジタルマーケティング、広告宣伝、プロモーションを強化する施策を課題として掲げている。