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トビラシステムズ(4441)・リスク再掲

データベース・個人情報の漏洩リスク

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021対処FY2022 – FY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「具体的には、データベースへのアクセスを行う際には、携帯電話持ち込み禁止の専用ルームより、インターネット非接続環境を経由してアクセスを行う等の対策を行っております。加えて、優先順位に応じて必要なセキュリティ投資を計画的に実施しています。」

    データベース・個人情報の漏えいリスクに対し、専用ルーム、非接続環境、計画的なセキュリティ投資による対策を継続している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「具体的には、データベースへのアクセスを行う際には、携帯電話持ち込み禁止の専用ルームより、インターネット非接続環境を経由してアクセスを行う等の対策を行っております。加えて、優先順位に応じて必要なセキュリティ投資を計画的に実施しています。」

    個人情報・機密データベースの漏洩リスクに対し、専用ルーム、非接続環境、計画的なセキュリティ投資という具体的対策を開示した。
  3. FY2022対処有価証券報告書

    「これらの個人情報等の管理は、当社にとって重要な経営課題であると認識しており、お客様に安心してサービスを利用していただくため、プライバシーマークを取得し、個人情報を取り扱う際の業務フローや権限体制を明確化するなど、個人情報管理に関する規程を制定し、個人情報の取扱いに慎重な運用を行っております。」

    プライバシーマーク、業務フロー・権限体制の明確化、個人情報管理規程による具体的な管理措置を記載した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、ハードウエア、ソフトウエア、人的管理体制等の観点からセキュリティ対策を実施し、情報漏洩が発生しないよう努めておりますが、不測の事態により当社データベースに蓄積された情報の漏洩が発生した場合においては、警察組織や取引先からの信頼の低下を招く可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    データベース情報の漏洩リスクと、ハードウエア、ソフトウエア、人的管理による対策を継続して開示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、ハードウエア、ソフトウエア、人的管理体制等の観点からセキュリティ対策を実施し、情報漏洩が発生しないよう努めておりますが、不測の事態により当社データベースに蓄積された情報の漏洩が発生した場合においては、警察組織や取引先からの信頼の低下を招く可能性があります。」

    データベース情報の漏洩リスクと、ハードウエア・ソフトウエア・人的管理による対策を継続して開示している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「不測の事態により当社データベースに蓄積された情報の漏洩が発生した場合においては、警察組織や取引先からの信頼の低下を招く可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    警察等から提供された情報や着信・発信ログを含むデータベースについて、漏洩時の信用低下と業績影響をリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

「迷惑メールフィルタ機能の提案と提供」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1迷惑メールフィルタ機能の提案と提供2回
  3. 2トビラフォン Cloudの開発と新たな収益源の確立2回
  4. 3アライアンスパートナー網の拡大と協力関係の深耕2回
  5. 4電話番号データベースと調査分析データの大規模化2回
  6. 5新規・周辺ビジネスへの投資による収益基盤の多様化2回
  7. 6内部管理体制とコーポレート・ガバナンスの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トビラシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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