Komori
ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・施策前進

金融経済教育デジタルプラットフォームの開発・ASP提供

FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2023 – FY20242023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
最新テクノロジーによる金融・経済学習プラットフォームの拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計期間におきましては、資産形成を通じて企業の人的資本経営を支援する職域向けソリューション「MINKABUアカデミー」を開始いたしました。」

    金融経済教育・資産形成支援の構想を、職域向けソリューション「MINKABUアカデミー」の開始として実行した。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「職域向け資産形成支援サービス「ミンカブ・アカデミー」について大手金融機関での採用が見込まれる」

    従来の金融経済教育デジタルプラットフォーム構想を、職域向け資産形成支援サービス「ミンカブ・アカデミー」として具体的なパッケージ型ソリューションへ整理した。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発し、企業並びに経済団体等へASP型サービスとして2024年3月期より順次機能提供を開始する予定であり、資産形成層のすそ野拡大に応じた新たな情報ソリューションサービスのニーズが高まると考えております。」

    従前の「2023年初頭から順次機能提供」から、「2024年3月期より順次機能提供」へ時間軸が変更された。
  4. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社もこの趣旨に賛同し、企業におけるイノベーション・成長を促進する環境の整備や、家計における金融リテラシーの向上、資産形成の取り組みを支援する目的で金融経済教育におけるデジタルプラットフォームを開発し、企業並びに経済団体等へASP型サービスとして2023年初頭から順次機能提供を開始する予定であり、資産形成層のすそ野拡大に応じた新たな情報ソリューションサービスのニーズが高まると考えております。」

    金融リテラシー向上・資産形成支援を目的に、金融経済教育のデジタルプラットフォームを開発し、2023年初頭から企業・経済団体等へASP型で提供する計画を初めて示した。
一緒に動いた変遷

「借入・コミットメントラインの流動性および財務制限条項」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1借入・コミットメントラインの流動性および財務制限条項3回
  3. 2金融市場の変動・景気減速による需要減少2回
  4. 3ストック・オプションによる株式価値の希薄化2回
  5. 4税務上の繰越欠損金と将来納税負担2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミンカブ・ジ・インフォノイドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
金融経済教育デジタルプラットフォームの開発・ASP提供|ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)の変遷 | Komori