Komori
ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・施策前進

AI・クラウドインプット・ビッグデータを中核とする技術基盤

FY2019に初出。23回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

23記載
8年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2023前進FY20242019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 120232024: 120242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
クラウド型AI金融市況情報サービスの研究開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の保有する信頼性の高い金融情報資産と生成AIを融合した高付加価値なSaaS型サービスとして「Robot Report AI」や「Kabutan Market AI」を開始いたしました。」

    従来のAI・金融情報資産基盤について、生成AIを融合した高付加価値SaaSサービスの提供開始まで進展した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は引き続き、既存の事業アセットを活用した収益の最大化に注力し、AIを含むテクノロジーを活用した情報配信ベンダーである当社の特徴を活かした新たな成長戦略・事業展開を推進してまいります。」

    AIを含むテクノロジーを活用した情報配信事業を、既存アセットの収益最大化と新たな成長戦略の基盤として継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「AIによる自動化による費用削減はもとより、予測モデルによるユーザーニーズに即したコンテンツの大量生成等、サービスの向上に資する他、定型業務の効率化等、サービス・業務の最適化を図ることが可能です。」

    AI等の先端技術を、コンテンツ生成、費用削減、定型業務の効率化に活用する技術基盤を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より着手しておりました生成AIを積極活用した新たなサービスやコンテンツの開発」

    従来のAI・クラウドインプット・ビッグデータ基盤について、生成AIを積極活用した新サービス・コンテンツ開発へ具体的な活用範囲を広げた。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、主に金融情報メディアの運営で培ったノウハウを活用したAIにより情報を自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系ソリューションサービスを金融機関向けに幅広く提供しているほか、当社のアセットを活用したシステム系ソリューションサービスを金融機関各社を中心とした当社顧客基盤向けに提供しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、情報系・システム系ソリューションを中核とする技術基盤が継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系ソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料、及び情報系ソリューションを通じ提供を行っている金融機関等を中心とした顧客基盤に対し、当社のアセットを活用したシステム系ソリューションとしてのコンサルティング及び初期導入、並びにその後の保守等の月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AI、自社サイトから得られるクラウドインプットデータ、情報系ソリューション、ASPサービスおよび月額利用料を基盤とする事業構成が継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コアアセットである、コンテンツを自動生成するAIエンジン、ユーザーの投稿や閲覧といったクラウドインプット、国内外の金融経済・企業情報等のビッグデータを基盤に“テクノロジーを活用した情報提供の仕組み”を、独自の技術で実現しメディア事業及びソリューション事業を展開しております。」

    AIエンジン、クラウドインプット、金融・経済情報等のビッグデータを事業基盤とする説明が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AI、自社サイトから得られるクラウドインプットデータ、情報系フィンテックソリューション、ASPサービスおよび月額利用料を中核とするソリューション事業の説明が継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、情報系フィンテックソリューション、ASPサービスおよび月額利用料を中核とする事業構成が再確認された。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンテンツを自動生成するAIエンジン、ユーザーの投稿や閲覧といったクラウドインプット、国内外の金融経済・企業情報等のビッグデータは当社グループのコア・アセットであり」

    AIエンジン、クラウドインプット、金融・経済情報等のビッグデータをコア・アセットとする説明が継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、情報系フィンテックソリューション、ASPサービスおよび月額利用料を中核とする事業構成が継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、情報系フィンテックソリューション、ASPサービスおよび月額利用料を中核とする事業構成が継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、ASPサービスを中核とするソリューション事業の説明が継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、ASPサービスをソリューション事業の中核とする説明が継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業は、メディア事業で培ったノウハウを活用したAIにより自動生成させる様々なソフトウエアや、サイト上で収集したクラウドインプットデータ等に加工を施した情報系フィンテックソリューションを第三者に提供するASPサービスの初期導入や月額利用料による収益を中心に事業を展開しております。」

    AIによる自動生成、クラウドインプットデータ、ASPサービスをソリューション事業の中核とする説明が継続している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「AIを活用したコンテンツ自動生成技術とネットユーザーの投稿や閲覧といったクラウドインプットを活用したコンセンサス情報の生成技術は当社のコア・テクノロジーであります。」

    AIによる自動生成、ユーザー参加型の情報生成、金融・経済データを組み合わせた技術を事業の中核としている。
一緒に動いた変遷

「メディアとソリューションの相互循環」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディアとソリューションの相互循環4回
  3. 2情報資産ドリブン型の再成長3回
  4. 3グループ統合と経営資源の効率化3回
  5. 4B2B・B2B2Cソリューションの拡充と顧客層の多様化3回
  6. 5事業譲受・企業買収・専門企業との提携の活用3回
  7. 6金融機関向けシステム系ソリューション・API連携への展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミンカブ・ジ・インフォノイドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AI・クラウドインプット・ビッグデータを中核とする技術基盤|ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)の変遷 | Komori