スマレジ(4431)・目標前進
クラウドサービス事業におけるプラットフォーム・ビジネスのトップ企業化
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド事業でのNo.1企業化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョン「VISION2031」に基づき、2031年4月期までにARR300億円の達成を目標としております。第1次・第2次中期経営計画をいずれも前倒しで達成し、着実に成長を積み重ねてまいりました。」
VISION2031のARR300億円目標について、2031年4月期までという期限を明示した。第3次中期経営計画では2029年4月期ARR222億円を中間目標としている。 - 2026-03-30再定義その他開示
「単なるPOSレジの提供に留まらず、店舗運営を常にアップデートし続ける「お店のOS」を目指すという、当社の思いが込められています。」
従来のPOSレジ・プラットフォーム事業に関する説明から、「お店のOS」を目指す新たな表現へ位置づけを広げている。canonical thread 自体は変更しない。 - FY2025再定義有価証券報告書
「長期ビジョン「VISION2031」を2024年9月に改定し、これまで目標として掲げていたアクティブ店舗数30万店舗をARR300億円へ変更しました。」
VISION2031の長期目標を、アクティブ店舗数30万店舗からARR300億円へ変更し、最重要KPIとの整合を重視する形に目標を組み替えている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、長期ビジョン「VISION2031」において、アクティブ店舗数30万店舗、2~39店舗を展開する国内の中規模層での市場シェア38%、国内市場全体のシェアとしては14%を目標に、国内のPOS市場において国内トップを目指しております。」
従来のプラットフォーム・ビジネスのトップ企業化という目標を、VISION2031としてアクティブ店舗数30万店舗、中規模層シェア38%、国内市場全体シェア14%および国内POS市場トップという数値目標に具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も小売店・飲食店等に革新的なサービスを提供し続け、クラウドサービス事業におけるプラットフォーム・ビジネスのトップ企業を目指します。」
クラウドサービス事業におけるプラットフォーム・ビジネスのトップ企業を目指す目標を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「クラウドサービス事業におけるプラットフォーム・ビジネスのトップ企業を目指します。」
クラウドサービス事業でプラットフォーム・ビジネスのトップ企業を目指す目標を掲げている。