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東海ソフト(4430)・事実市場区分変更

株式上場と公募・第三者割当による資本調達

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020-Q3 – FY20202019: 120192020: 220202021: 020212022: 12022
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上場に伴う公募・第三者割当による一般的な資本調達4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3市場区分変更有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所(市場第一部)、名古屋証券取引所(市場第一部)に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所(スタンダード市場)、名古屋証券取引所(プレミア市場)となっております。」

    市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所・名古屋証券取引所の上場区分が変更された。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月27日付での東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部に銘柄指定に伴い、2020年2月26日を払込期日として、普通株式197,000株の公募増資を実施しております。また、2020年3月24日を払込期日として普通株式49,700株の有償第三者割当増資を実施しております。」

    第一部銘柄指定に伴う公募増資197,000株と第三者割当増資49,700株が完了し、資本金は826,583千円となった。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2020年2月27日付での東京証券取引所市場第一部及び名古屋証券取引所市場第一部への上場に伴い、2020年2月26日を払込期日として、普通株式197,000株の公募増資を実施しております。」

    既存の第二部上場から東京証券取引所・名古屋証券取引所の第一部へ上場し、公募増資も実施した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は2019年2月27日付で東京証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場いたしました。」

    上場に伴い公募増資521,800株、第三者割当増資90,000株を実施し、株式発行による収入837,103千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率を重視した収益力向上」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率を重視した収益力向上2回
  3. 2金融関連から公共関連への開発要員シフト2回
  4. 3売上高・営業利益の増加と営業利益率の改善2回
  5. 4本社・ソフトウエア開発センターの新設と開発拠点集約2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海ソフトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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