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シノプス(4428)・リスク再掲

特定販売パートナーへの依存

FY2018に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q2対処FY2023 – FY20242019: 420192020: 120202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
販売・OEMパートナーへの売上依存33社が書いているテーマ・逆風32社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「株式会社日本アクセス 174,542 9.8」

    株式会社日本アクセス向け売上高の割合が前年度の10.2%から9.8%へ低下し、特定販売パートナーへの依存度がさらに低下した。
  3. FY2023対処有価証券報告書

    「株式会社日本アクセス 175,656 10.2」

    株式会社日本アクセス向け売上高の割合が前年度の12.2%から10.2%へ低下し、特定販売パートナーへの依存度がさらに低下している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2022対処有価証券報告書

    「株式会社日本アクセス 177,567 12.2」

    株式会社日本アクセス向け売上高は177,567千円、総売上高に対する割合は12.2%となり、前年度の16.5%から依存比率が低下した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2021対処有価証券報告書

    「株式会社日本アクセス 197,789 16.5」

    株式会社日本アクセス向け売上高は197,789千円、総売上高に対する割合は16.5%となり、前年度の25.3%から依存比率が低下した。販売パートナー依存リスクが数値上低減している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  11. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社は、販売パートナーである株式会社日本アクセス向け売上高(第34期事業年度における売上高230,344千円、総売上高に対する割合25.3%)の割合が高い水準にあります。」

    株式会社日本アクセス向け売上高の総売上高に対する割合が25.1%から25.3%へ上昇した。金額は270,993千円から230,344千円へ減少したが、売上依存比率はやや高まっている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、販売パートナーである株式会社日本アクセス向け売上高(第33期事業年度における売上高270,993千円、総売上高に対する割合25.1%)の割合が高い水準にあります。今後は、販売パートナー数の拡大により特定の取引先への依存度を低下させていく方針であります。」

    株式会社日本アクセス向け売上高は230,668千円・25.2%から270,993千円・25.1%へ変化した。金額は増加した一方、総売上高に占める割合はわずかに低下し、依存度低下方針を継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定販売パートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「販売パートナーである株式会社日本アクセス向け売上高(第32期事業年度における売上高230,668千円、総売上高に対する割合25.2%)の割合が高い水準にあります。」

    販売パートナーである株式会社日本アクセス向け売上高が230,668千円、総売上高の25.2%を占め、販売パートナー拡大で依存度を下げる方針としている。
一緒に動いた変遷

「sinopsシリーズ全機能のクラウド提供」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1sinopsシリーズ全機能のクラウド提供4回
  3. 2sinopsの導入企業・稼働店舗の拡大4回
  4. 3導入支援プロジェクトの受注損失4回
  5. 4無償再導入支援に伴う製品保証発生4回
  6. 5食品流通業のデマンド・チェーン・マネジメント構築3回
  7. 6食品小売業シェア率40%の獲得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シノプスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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