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シノプス(4428)・施策前進

カスタマーサクセス機能の強化

FY2022に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-14。

13記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – 2026-08-142023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
カスタマーサクセスによる顧客継続・顧客ネットワーク形成19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「クラウド売上高は、既存顧客へのアップセルやクロスセルが主要因となり、643,055千円(前年同期比116,936千円増・22.2%増)となりました。」

    既存顧客へのアップセル・クロスセルを主因としてクラウド売上高が前年同期比22.2%増となり、顧客単価・利用範囲の拡大が継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「クラウド売上高は、既存ユーザーにおけるアップセル及びクロスセルの進捗が収益拡大を牽引し、1,111,519千円(前期比179,511千円増・19.3%増)となりました。」

    既存ユーザーのアップセル・クロスセルがクラウド売上高の増加を牽引し、既存顧客へのサービス拡大が年間実績として表れた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「クラウド売上高は、既存ユーザーのアップセル・クロスセルや新規ユーザーへの導入が主要因となり、526,118千円(前年同期比83,865千円増・19.0%増)となりました。」

    既存ユーザーのアップセル・クロスセルや新規ユーザー導入によりクラウド売上高が前年同期比19.0%増となり、既存顧客へのサービス拡大が売上として表れている。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「クラウド売上高は、新規大型ユーザーへの導入や既存ユーザーへのクロスセルが主要因となり、442,252千円(前年同期比59,940千円増・15.7%増)となりました。」

    新規大型ユーザーへの導入と既存ユーザーへのクロスセルがクラウド売上高の増加要因となり、顧客へのサービス拡大が具体的な売上成果として継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「クラウド売上高は、既存ユーザーへのクロスセルや新規ユーザーへの導入が主要因となり、212,531千円(前年同期比30,509千円増・16.8%増)となりました。」

    既存ユーザーへのクロスセルや新規ユーザー導入がクラウド売上高の増加要因となり、既存顧客へのサービス拡大と顧客単価向上に関する具体的な成果を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「クラウド売上高(過去の経営成績の分析におけるレンタル売上高を含めております。)は、既存クラウドユーザーのクロスセルが増加したことが主要因となり、819,356千円(前期比214,787千円増・35.5%増)となりました。」

    クラウド売上高が既存ユーザーへのクロスセルを主要因として819,356千円、前期比35.5%増となり、ストック型ビジネスへの移行が売上面でも進展した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「クラウド売上高(過去の経営成績の分析におけるレンタル売上高を含めております。)は、既存ユーザーへのアップセル・クロスセルが主要因となり、598,937千円(前期比171,393千円増・40.1%増)となりました。」

    既存ユーザーへのアップセル・クロスセルによるクラウド売上高の増加を開示し、既存顧客へのサービス拡大が具体的な売上成果として表れている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「クラウド売上高(過去の経営成績の分析におけるレンタル売上高を含めております。)は、既存ユーザーへのクロスセルが主要因となり、382,311千円(前年同期比114,305千円増・42.7%増)となりました。」

    既存ユーザーへのクロスセルがクラウド売上高の前年同期比42.7%増の主要因となり、既存顧客の単価向上・サービス拡大に関する具体的な進展を示している。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「既存顧客がsinopsの導入効果を高め続けられるよう、従来のサポート体制に加えてカスタマーサクセス機能を強化します。」

    既存顧客の導入効果を高めるため、従来のサポート体制に加えてカスタマーサクセス機能を強化し、アップセル・クロスセルにつなげる施策を新たに重要課題として明示している。
一緒に動いた変遷

「sinopsシリーズ全機能のクラウド提供」は、この変遷が動いた13回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1sinopsシリーズ全機能のクラウド提供12回
  3. 2sinopsの導入企業・稼働店舗の拡大12回
  4. 3食品小売業シェア率40%の獲得9回
  5. 4sinopsによる流通三層の在庫最適化6回
  6. 5食品流通業のデマンド・チェーン・マネジメント構築6回
  7. 6成長投資・内部留保を優先する無配政策6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シノプスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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